映画『365日のシンプルライフ』 観ました

 

もちろん真似はできない(苦笑)

でも、参考にしたいって思えるお話

 

モノとの付き合い方を考えさせらた

おばあちゃんの言葉がものすごく、心に響く

ネタバレになるかもしれないから伏せるけど

最後おばあちゃん家に行ったとき私は絶対もらって帰るって知ってたよ、分かってたよ、笑

 

いろんな人が映画とか作品の感想をSNSに投稿してるのを読むと

そんな人たちと同じように、私も文字や言葉で発信したいって思うけど、

うまく表現できないから、短くても、少しでも、数をこなしてみよう。

自分なりにやってみよう。

 

 

フィンランド人の若者が、失恋をきっかけに、自分の持ちモノすべてをリセットして行なった365日の“ 実験”生活。監督・脚本・主演を務めたペトリ・ルーッカイネンの実体験から生まれた「とにかくやってみよう!」のアイディアが、映画という形になった。登場する家族や友人は全てホンモノ、ペトリを中心とするリアルな人間関係と日常生活に起こるドラマが、北欧ジャズシーンをリードするティモ・ラッシーのサックスに乗って、軽快に綴られていく。2013年のフィンランド公開時には、多数の“実験”フォロワーが生まれ、若者の間で一大ムーブメントとなった。(公式サイト『http://www.365simple.net/』より)