兵庫県 姫路市を中心に、素敵なエクステリア 外構の提案と「安心の5年保証」
「5年間の定期点検訪問」で高いご支持をいただいているサンリブです。
引き続いてエクステリアや外構の工事によく使われる土間素材のご紹介です
一部内容は記述と重複しますが、今回も古くからから使われ続け、
今なおよく使われる自然石の施工例です。
下の写真は御影石の敷材で、厚みが「7センチ前後」あり、強度もしっかりしているから
アプローチやガレージの土間などにも適した素材で、もちろん和風、
またモダンにも使えます。
下の施工例は「黒い石英岩」の「方形状」の敷材で、厚みは3センチ。長いアプローチの
土間を、白川砂とあいまってキリッと引き締めています。
<エクステリア 外構の土間素材 石英岩>
下の写真もよく使われる御影石の板石で厚さが2センチ。したがってそれだけでは
強度が心もとないので、しっかりと安定した下地の上に貼る仕上げ方法になり、
ガレージなどでは鉄筋入りのコンクリートで下地を整えます。
いずれにしても経年劣化のほとんどない優れもの。
少し割高になりますが、陳腐化せず、手入れもやり替えも起きずに長く使える
のであればメンテナンス費用の先払いといえ、それこそ価値ある良いものを長くの
選択基準にならないでしょうか。

