兵庫 姫路市で外構 エクステリア工事に携わるサンリブの
南です。
新年度を迎え エクステリアの大手メーカーは新商品の
発売に伴い新しいカタログを用意してくれているが
これがまた2000ページにもならんとする大作で?
1年間を通して全く使わない商品がほとんどである。
考えてみるとその専門業者のおかれた立場やその会社のポリシーで大体
提案や実際に使用する商品や材料が決まってしまう。
したがって2000ページに及ぶ商品群はメーカーとしては
必要なのだが 使っている業者のほうは悪くいえば固定観念で
捕らわれてしまっているのか選択の幅が狭くどうも感心しない。
軽いショックを受けるような選択と組合せを求める所以です。
これ新商品が出る度に追求するテーマです。