最近の記事でよく目に付くのがマーケテイング用語の
「マーケットイン」や「カスタマーイン」。
前者は市場ニーズ志向で後者は顧客志向 両方共
大事な消費者対策にちがいない。
エクステリアや外構工事に関しても各々の会社の展開を
冷静にみると両方のパターンがあり面白い。
「カスタマーイン」の例として最近TOB問題で名を馳せた
大手紳士服販AOKIの町田さんは年間2億円を売り
20年以上トップの座を守っているとか。
4万円のスーツなら年間5000着を売っている事になり大変な数字だ。
徹底した顧客志向で 買ってくださった方の好みから全ての情報が
詰まっているとかで、それを生かした営業で親子三代のリピーター
もいらっしゃるとか。
兵庫 姫路市でエクステリア 外構に携るサンリブも
個人個人のお客様の志向を的確に把握した提案をし
工事が終わった後もお客様を大事にアフターして
「カスタマーイン」の仕事に努めたいと願っています。