最近 ラベンダー栽培で有名な北海道 富良野の


ファーム富田の富田社長の会社経営の軌跡に触れtる機会があって


商売の運と努力のコラボレーション?論に納得!


ある事情があって周囲の同業者の数十社が全て廃業


した時 刈り取ってしまうのが辛くて 富田さんのみ


1年間ラベンダー畑を残しておいたとか


たまたま北海道の観光スポットを探してたカメラマンが


残ってたラベンダー畑を撮影


次の年の国鉄(古いな)のカレンダーかポスターかに


なって爆発 ブレイク !


当然その段階では ファーム富田1社しかなく 観光資源としての


需要を単独で享受出来たとか! 勿論積もる苦労は論を待たない。


で 富田さんの会社は1日数万人バスで押し寄せる観光客を


「花人・はなびと」と呼んでお客様とは呼ばない。  


親しく接し 決してぞんざいに扱わない願いを込めての事


言われたほうも悪い気はしなく おそらくタバコのポイ捨ても


ないのでは・・・・・・・ 


我々ももっと夢のある言い方はないものか考えてしまう。


花盗人は駄目だよ!