茶の間のテーブルの色が
気になってて、どうにかしたかったけど
まったく考えがまとまらなかったので
テーブルクロスを敷いてみることにした


つや無しラミネート ハーフリネン テーブルクロス
トリコロールって、フランスなのかな?
アメリカ国旗柄が好きだから
赤と紺色という組み合わせバッチリ

ラミネート加工はされてるけど
裏は生地になってるので
どっちでも使えて洗濯機でも洗える。
まずは、トリコロールカラーを
使ってみる


いい感じ



また犬用にサツマイモをふかしたから
スイートポテトも作った



いま夢中になって読んでる
村上春樹 1Q84
Book1、Book2では、スポーツインストラクターであると同時に暗殺者としての裏の顔を持つ青豆を描いた「青豆の物語」と、予備校教師で小説家を志す天吾を主人公とした「天吾の物語」が交互に描かれる。
Book3では2つの物語に加え、青豆と天吾を調査・探索する牛河を主人公とした「牛河の物語」が加わる。
心に残る言葉はたくさんあるのだけど
特に
説明されないとわからないのであれば、
説明されてもわからないのだ。
文庫本で読んでるので、
現在book2だなあ

この物語を書いた動機が
Wikipediaに載ってた。
ジョージ・オーウェルの近未来小説『1984年』を土台に、近過去の小説を書きたいと以前から思っていたが[3]、それとは別に、地下鉄サリン事件について『アンダーグラウンド』と『約束された場所で』に書いた後も、裁判の傍聴を続け、事件で一番多い8人を殺し逃亡した、林泰男死刑囚に強い関心を持ち、「ごく普通の、犯罪者性人格でもない人間がいろんな流れのままに重い罪を犯し、気がついたときにはいつ命が奪われるかわからない死刑囚になっていた——そんな月の裏側に一人残されていたような恐怖」の意味を自分のことのように想像しながら何年も考え続けたことが出発点となった。そして「原理主義やある種の神話性に対抗する物語」を立ち上げていくことが作家の役割で「大事なのは売れる数じゃない。届き方だと思う」と述べた[3]。
繋がりはあるのは解るけど
また別の物語のように感じられる。
頭にちゃんと動画が描かれて
この描写は必要なのかな?って
解りにくい部分もあるけど
最後には無駄は一つもなかったと
思えるんだよね。村上春樹の描く世界は。
後少し、老眼と戦いながら(笑)
制覇するよー(≧▽≦)
お昼にサツマイモのトッピングで
もりもり食べた。

この夕方が鬼門なんだ。
今日は大丈夫かなあ?
倒れませんように
