最近とても元気が良いので、
日に二回はサークルから出してる

尻尾ふりふり楽しそうに
あちこち徘徊。
落ち着いて座るってないんだなあ。。
それは、前からそうなんだけど。
誰かに似て落ち着きがない!(笑)
なので、ブレる


サークルの位置を変えてから
タイルマットを敷いてないとこは
歩かせたくないから
姿見を横にして、ガード

あたしも写ります



犬の白いお尻が写りますー(笑)
よく食べるようになったから
また少し戻ってかたかな?

でも、背骨が曲がってるような気がする
昨日ブログ友達のくろまるさんが
9歳と1ヶ月で虹の橋を渡り
お星様になった。。と、知った。
闘病からわずかな時間で
短い犬生だったけど
たくさん愛されていたのは
ブログを通して見ていたので
とても哀しい気持ちになる。。
いつか必ず訪れる別れで
飼い主より先に逝くことは
幸せなことなんだよね。
解ってるけど別れは哀しいものだね

禅宗でもある臨済宗の僧
とんちで有名な一休さんが
孫が生まれた記念にめでたい一言が
欲しいと言われて、言った言葉が
親死に 子死に 孫死に
他にも
世の中は起きて稼いで寝て食って
後は死ぬを待つばかりなり
生まれたら必ず死ぬ。誰でも。
順番通りでないことは
とても哀しいことなんだけど。
死に別れというのは
なんでこんなに哀しいのでしょう。
解ってること。必ず起きる出来事って
誰もがもうとっくに知ってるのに。
それが1日先になっても
十年先になろうと
哀しいものは哀しい。
いつだって、後悔はある。
もっとこうしてれば。
もっとこうしたかった。って。
だからきっと、
今日という日を大切にしようって
ことなんだろうね。
今日を大切に出来なかったとしても。
あたしが書いた詩
【人の死で 生きる意味を知る】
昨日お星様になったくろまるのことを
想い、今日あたしは犬と
たくさん触れ合いました。
それでも悔いは残るんだろうけど
あたしも犬も今日を精一杯生きました。

ありがとう
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