ブログネタ:AKBで1番顔が可愛いと思う人 参加中小嶋陽菜

ネタ元のゲーリーと同じ

可愛い子が多いとは思うけど、一番は、こじはる

色白でぽってりと唇がいいねー声も可愛い( ̄∀ ̄*)
可愛いというのはホントいい

大島優子も可愛い~~~
しっかりしてて、頭いいんだろうなって思うし
なんと言っても笑顔がいいね

3連発とタイトルをつけたので・・・あと一人ね。
えーーーっと。。。。。
大差ないなあ。。。

最近の若い子は可愛い顔してる子が多いと思うんだけど
あまり違いが解らないというのが本音だ
(笑)美しいものを見たり、着たり、持ったりするのって
なんとかホルモンが働いていいみたいだよね^^
AKBの子も可愛いですが、
女優だと、宮崎あおいちゃんが好きです

ただ、君を愛してる スタンダード・エディション [DVD]/エイベックス・マーケティング

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↑この作品が一番可愛いと思う~

メガネをはずした瞬間なんて
天使か!!って思う程、めんこい(((((o≧▽≦)o
あおいちゃんが好きってだけで
出演作品のほとんどを観てるのだけど・・・
ここ最近で、3連発で観ました

おおかみこどもの雨と雪(本編1枚+特典ディスクDVD1枚)/バップ

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内容(「キネマ旬報社」データベースより)
国内外から注目を集める細田守監督が手掛けた劇場長編アニメ。
「人間とおおかみ」のふたつの顔を持つ“おおかみこども”の母となった女性と
子供たちの成長と絆を描く。
宮崎あおい、大沢たかお、麻生久美子、菅原文太ら豪華俳優陣が声優を担当。
↑アニメは苦手ですが(・_・;
人間だけはアニメだけど、他の風景やモノとかは
ホントの映像みたいにリアルで、美しかったよ^^
内容も、おおかみの子供の女の子の方が
がりがりしてて・・じゃりんこチエだっけ?
なんか、がさつでがりがりした動きと声(笑)
走っててオオカミになったりして、楽しそうだった~
宮崎あおいちゃんは、お母さんの声だったのだけど、
いつも笑ってて、前向きで良かったなあ。。。
子供達が時々オオカミの姿になるから
人と関わらないように生きようとしていたのだけど・・・
人と交わって生きるしかないんだよね。人間は。
オオカミだとしたら?・・・・・ってところがこの映画の極めつけかな。。
アニメ苦手だけど、たまにはいいなあと思えたよ^^
闇の子供たち プレミアム・エディション [DVD]/ジェネオン エンタテインメント

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【ストーリー】
値札のついた命
これは、事実か、真実か、現実か。
幼児買春、人身売買の知られざる“闇”に迫る、2008年最大の衝撃作!
タイ駐在の新聞記者、南部浩行が、闇ルートでの臓器売買に
関する取材を始めると、金のために子供の命までもが容赦なく奪われるという、
想像を遙かに超えたおぞましい実態が明らかになってくる。
一方、理想を胸にバンコクのNGO団体に加入した音羽恵子も、
子供たちがさらされている、あまりに悲惨な現実を目の当たりにしていく。
やがて、突然姿を消した貧民街の少女が売春宿に
売り飛ばされていることを知った恵子らNGOのメンバーは、彼女を助け出そうとするが…。
↑やっと観たーーー
子供の臓器売買や売春宿に売られる子がメインの映画と知ってたので
なかなか観れなかったけど、勢いで観たが・・・
あれだねー世の中には色々な性癖の人がいて
幼児に性的なって人もいるから
こういうことが実際に行われてるってことだけど。。
映画だから、ほんの少しが描かれてるだけだろうけど、悲惨だった。。
売春にしても、臓器売買にしても、
自分だったら?って考えられないくらいだったなあ。。
自分の子供が、臓器を必要としてたら?
同じように思うのだろうか?
最後も衝撃的で。。。
問題作というだけあって、心に残る映画でした。
わが母の記 [DVD]/キングレコード

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内容(「Oricon」データベースより)
昭和の文豪・井上靖の自伝的小説を、豪華キャストで描く親子の絆の物語。
幼少期にひとりだけ両親と離れて育てられた小説家の伊上洪作。
父は亡くなり、母・八重は物忘れがひどくなっていた。
ある朝、感情を抑えられなくなった伊上は、初めて母と対決しようと問い詰める。
だが、八重の口からこぼれたのは、伊上が想像もしなかったある想いだった…。
役所広司、樹木希林、宮崎あおいほか出演。
↑自伝的小説からの映像化なんだね。
母親に捨てられたと思い生きてきた小説家が
認知症になって、どんどん忘れていく母親と過ごした日々のこと。
自分の子供ということも忘れ・・・「どこのどなか存じませんが。。」という言葉は
認知症の人がよく言うね。。
近所の人のおばあちゃんもそうだったなあ~
自分の息子に「どこのどなか存じませんが、ありがとうございます」って言ってた。
どこのどなかも忘れてしまっていても、
どこかに残ってる息子への愛。
子供の頃に母親に捨てられたと思っていたので
その愛を知った時の心がよく伝わってきた。
昭和30年代頃から描かれているので
親子や兄弟、人に対する態度や言葉使いも
とても美しいものだったなあ~
昔は良かった。っていうのは、こういうところだろうね^^
この頃には、まだ認知症というのは
「ぼけ」という言葉ではあったけど、
介護する人は、知識がないと戸惑い、疲れるよね。
試行錯誤で生活している様子も勉強になったよ。
AKBから話もそれてしまったけど(笑)
顔が可愛いってだけで儲けものってことだ
