ブログネタ:この前の土日、なにしてた? 参加中土曜日はいつも通りで
だらだらり~として(笑)
最近、色々仕入れた中の1本のDVD観てたよ~(^ー^)ノ
観たのは・・・
四月物語 [DVD]/ビデオメーカー

¥3,990
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意外にも映画での主演はこれが初めてだったという松たか子を
純真素朴なキャラクターで魅力たっぷりに描き、
ファンを喜ばせた岩井俊二監督70分の小編。
松たか子が扮するのは東京の大学に通うため北海道の親元から
離れてひとり暮らしを始めた女子大生。解放感と不安の交錯する
その新しい生活が、初春の武蔵野を舞台に淡々としたタッチでつづられていく。
特別何ということのない日常を切り取ってみずみずしく見せる描写は
いつもながらに繊細。柔らかい光にあふれた映像も観る者の心をなごませる。
冒頭、雪の出立シーンで見送りの家族の中に松本幸四郎の顔があったり、
主人公が立ち寄る名画座でやはり岩井監督の手になるモノクロ時代劇が
上映されていたりと細部の仕掛けも楽しい。物語にさほど奥行きはないものの、
いわば松たか子の松たか子による松たか子のための作品。(武内 誠)
解説通りで、特に何も起きない。。。
この監督のものは、特に何も起きないものが多くない?
出だしで、北海道から状況する松たか子を送り出す家族。
ホンモノの家族だったよーーお父さんとお母さんとお姉さんとお兄さん。
そこだけが驚いただけで・・・後は特になにも(;´▽`A``
数ヶ月もすれば、内容も観たことさえも忘れそう。。。あはは

日曜日は、アンティーク家具屋さんが出来たって知ったので
あんずちゃんに場所を聞こうとメールしたら
あんずちゃんも時間があるってことで、
ふたりで見に行ってきたーヽ(^。^)ノ
がらんとした古い倉庫。
そうそう~この倉庫は、前は板金屋さんだったのだけど
ここからうちの犬は頂いたんだよーー

15年も前だね。
板金屋さんのご主人は亡くなり、
奥さんだけになってたけど、奥さんもどこかに引き上げていったんだよね。
ずっと犬の成長をハガキで送ってたけど、
引き上げてしまってから送れなくなってしまってた。。
まだ生きてるよって伝えたいなあ。。って思ったよ。
兄弟犬はもうみんな死んじゃったけどね。。

さて家具というか、古いフランスとかの食器などがおかれていて
欲しいものはなかったのだけど、
がらんとした倉庫に、ぽつんぽつんと配置されている
テーブルなんかの上に、セッティングしてあって
なんかね。オシャレだったわー
物が少ないというのは、オシャレなんだなって改めて思えた。
ジュエリーも販売されていたけど、
それもまたシンプルでステキだったよ。
見るだけーーーだったけど、
シンプルに暮らす刺激になった

あんずちゃん
付き合ってくれてありがとー(((((o≧▽≦)o帰りに、生地屋さんで、犬の座布団の生地を買ってきて
早速縫ったよーーー
いつもは厚めがいいので、キルティングにしてたけど
キルティングは気に入らないらしくて
掘って掘って破いてしまったので、
今回は、厚地の生地を選んだ。
青色でオランダの絵柄

白い模様が気に入らなくて掘るかと思ったけど
気に入ったらしいよーーー


後、古いタオルで雑巾も縫ったよーヽ(^。^)ノ
そんなこんなの土日を過ごしていましたが
まあ・・・いつも休日なので代わり映えしないね

ピグで傘がかぶれるってあったので
クリックしてみたら・・・浅草寺に飛ばされて(笑)

傘を買わされるのかと思ったら
傘置き場をクリックするだけだったーーー
楽しそうだわ(((((o≧▽≦)o

雨の日も楽しめる自分でありたいね
