朝、突然、魂からの声。

『愛人かっ?』


魂からの声って絶対自分で考えた事ちゃうねんなぁ〜。

自分の意図に反する事、言うてくるもん。



『愛人かっ?』て聞こえて、私苦笑する。

確かに私の暮らしぶりは愛人の様だ。

れっきとした夫の配偶者であるにも関わらず、一緒に暮らしてない。苦笑。


寛大な夫の愛情?に感謝する。