【プレアデス 覚醒への道】における『神聖な愛』の定義です。
①純粋な愛は人に対する期待や隠された動機や罪悪感をともなわず、人を操ったり鬱憤を晴らすために与えられる事はない。
②愛は自己本来の性質がおのずとほとばしり出るものであり、それは理由なしに人を思いやる。
③人々や動物、植物、その他創造された全ての存在の本質を見た時にわきあがってくる、ごく自然な反応。
④存在する全てのものを通して流れる神または女神的な本質。
う〜〜む。難しいねぇ。
よくよく考えて熟考。
現在の私の場合、
①…期待と罪悪感は少しあるかな。
②…自己本来の性質はほとばしり出るが、人を思いやってはいない。
③は出来ている。
④…「薔薇は薔薇であり薔薇であり薔薇である」と言う意味ですかね?
普段から現れている私の『神聖な愛』の言動は今のところ③だけです。
精進致します。
