【サンライト英語クラブ便り】
『手箱』=先生が生徒に見せるアクションは
文法事項を幅広く暗示する重要な役割がある。
SVOCの並び順、つまり英語の語順を示唆している。
入れ替え作文の時、どこを入れ替えたら言いたい文ができるか。
配置場所は同じでも目的語なのかフレーズなのかがわかる。
文構造の線引き(色分け線引き)とも連携している。
生徒は文法の説明はできないけれど、作文はできるようになる。
BBカードの「できるが先、知るは後」が実践を通して身についていく
説明はできるけど、作文ができないということのないように。
生徒はクイズをしてるかのように、線引きを楽しんでいる。
「これは何色?」
初めの頃は当たり🎯・ハズレがあるけれどだんだん間違えなくなる!
