【サンライト英語クラブ便り】

 

最近オリジナルセンテンス(OS)をゲームで口にしても

ゲームをすることに意識が向いているようなので

何のためにゲームをしているのかに意識を戻したい。


新しいことをするときはいつも♦のグループで始めますが

きょうはあえて、いきなりハートでやってみました。

BBカードの字カードで、文構造の色塗りしてからやっていましたが

先にカードならべをやってみました。
マンネリ化していたので、知的好奇心の刺激になったかな。
終わってから、「またやりたい」「今度は♦でやりたい」

の声が聞えました。

 

◆「文字を読む」に向けてのゲーム。
ダイナソーカードで波乱万丈
役カードはフォニックスカード

ダイナソーカードの基本はBBカードですが、SVOCフレーズカードに

わかれて、色分けもされています。

 

◆作文(SVOC∔フレーズ並べ)
 ①主語を認識して、カードを並べる

 ②動詞

 ③OSを言いながら次におけるカードを出していく

  最後のカードを出した人がそのセンテンスのカード4枚をもらえる
  読めないカードは先生が読んで、音からどこに出せばよいかわかる
  色で並べる順番、何が書いてあるかうすうす気づいたかな