昔から、
日本人以外の血が混じっているのでは?

との指摘をよく受ける。

でもそれは、

みんなが通常想像するような

欧米白人系の血を差しているのではないらしい。


中学に上がる前までは、

インド人だ!という指摘が圧倒的に多かった。

当時はよく日に焼けていたし、目が大きかった。


そもそも人間の眼球とは

成長率の低い器官であって、

手足が成長するのと同じ率では成長しない。

つまり小さな頃は、

身体全体に占める眼球率が高い。

私の場合は目が目立ちすぎていた。


インド人の人達のような美しさはなく、

単にアンバランスさが目立っていた。


高校を卒業した辺りからは、

大分日焼けもおさまり混血疑惑は北西へと移動する。

樺太辺りの血ではないか?とか、

ペルシャ人の顔立ちに間違いないとか。

樺太辺りから雲行き怪しくなり始めて、

ペルシャ人で針が振り切れ完全ギブアップ。



・・・どんなですか?
ペルシャ人の顔って??



所が婚約者のCちゃんから
新たな証言が。


男の子Mちゃんの顔が
どこの系統の顔か分かったよ!ひらめき電球


女の子マジで!どこ?


男の子コロンビア人!



ユーラシアを横断完了して、

新たな大陸へ上陸ー ショック!


・・・ますます分かりませんです。涙



iPhoneからの投稿