砂漠という名の 、、、こんにちわ。リヒトです。久々の日記になっちゃいました今日は横浜へむかっています。ちょっと理由がありまして。横浜へ向かう新幹線の中で、伊坂幸太郎の砂漠をよんでます。実は伊坂幸太郎をちゃんと読むのはほぼはじめてなんですけど、個人的にすごく好きかも砂漠に雪を降らす。そんなこともその気になったらできるんだってと本気で思わせてくれる本です。そして、いま僕たちがたっているところも砂漠なんだと。伊坂幸太郎さんも理系でエンジニア出身ていう東野圭吾さんとかぶるとそもあるので、なんか通ずるものがあります。さて、つづきよもー