《コンピ指数》
08)52⑨ー76①ー75②
07)63④ー56⑤ー82①
06)90①ー53⑦ー62③
05)55⑤ー67③ー83①
04)76①ー69②ー49⑨
03)62②ー51⑧ー86①
02)52⑧ー48⑪ー77①
01)76①ー75②ー50⑨
00)88①ー51⑧ー69②
☆一目瞭然です。指数1位馬が「必ず」馬券になってます。昨日「日本馬が1番人気の時は」と、書きましたが、「指数1位馬が軸」で大丈夫でしょう。
この場合3着も入りますので「連軸」と、言うワケではありませんが。
又、過去のデータだと「馬連なら5番人気以内、3着なら7番人気以内」で殆ど決着してますが、コンピ指数順位で見ると、かなり違ってきます。
単勝人気とコンピ順位の違いは、どんなレースでも出てきます。「流動しない」コンピ指数の信頼度の高さ(インサイダー馬券等は除いてですが)から分かるコトは
《3連複2頭軸》
・軸1は指数1位馬
・軸2は指数2位~4位馬
・ヒモに指数5位~9位馬
の手順で
。機械的に買うと15点ですが、「消し」馬が何頭か居れば、点数減らせますよね。ココで勘違いしてはイケナイのは、
☆指数1位馬→指数2位~9位馬への流し
ではないコト。過去10年を見ても「指数1位→指数2位~4位」での3連複馬券は発生していません。
たまたまだ!と、言われればソコまでですが、今まで起きてないコトを、わざわざ、今回壊す必要も無いかと…。
コノ「3連複2頭軸流し」から、3連単、馬連・単、ワイド馬券を考えればイイかな…と、思います。
昨年を除いて、指数1位馬は「1着か3着」。コレも大きなヒントになるカモしれません。
《馬番・枠番》
決め手となるような傾向は、ありませんでしたが
・
枠【2.2.3】・
枠【1.3.2】の成績がイイです。必然的に「2ケタ馬番」が、'06年を除いて、必ず馬券になってます。‥って当たり前か(笑)!
補足要素として一考に。