ラップギアの知識が ない方には、さっぱりな指数ですが、さわりの情報は前記事にて今スグCHECK!
中山1600M(3・5・2)
アイアンデューク(2・2・0)
アドバンスヘイロー(0・3・1)
オメガユリシス(0・1・1)
ケイアイテンジン(0・2・0)
ゴールドエンデバー(0・2・2)
サンカルロ(1・1・0)
ジョーカプチーノ(0・4・0)
ジョーメテオ(2・1・0)
スガノメダリスト(0・3・1)
スペシャルウィン(0・1・3)
ダイワプリベール(1・1・0)
ツクバホクトオー(2・1・0)
ティアップゴールド(1・1・0)
パドブレ(1・0・1)
マイネルエルフ(2・2・0)
リスペクトキャット(2・0・1)
(2・0・1)⇒(瞬発型の連対回数が2回・平坦型の連対回数が0回・消耗型の連対回数が1回)
中山1600Mは(3・5・2)なので「瞬発平坦両用型」。偏りがある「特化型」タイプだと…問題あり。
例にあげると
ジョーカプチーノ(0・4・0)が、そう。瞬発、消耗両方0に対し平坦だけが4になってる。こう言う場合評価を下げる。(特に人気馬)
ただ3才戦の場合使ってきたレースが少ない上に、ダートの指数だけだったりするので、あくまで参考程度にするのが賢明。
なら、upすんなよ!って感じですか(笑)
まぁ まぁ(笑)