おはようございます

おつきあいいただき
ありがとうございます😊
クローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバー
ハンドをやっていたころ
アップリケの作品を
作る時に
使ったベース布は
無地か無地に近い
生成かそれに近い色のみ

その理由は
主役であるアップリケを
より引き立てるためと
図案の写しやすさと
キルトラインの書きやすさ

キルトラインを書く道具は
色々ありますが

あの頃
作品を作る時
目標にしていたのは
海外のコンテストにエントリー
すること

それで
フリクションボールペンは
空輸した時の事を考えて
避けていました

なので
専ら
見えるか見えないかの
ギリギリの薄さで
鉛筆で
正確に
キルトラインを書いていました

それが
出来たんです
若い頃は
笑笑笑

今回
ミシンキルトで
アップリケの作品を
作る時に

ハンドでは出来なかった
濃いベース生地を
使うこと

それにチャレンジしています

図案を
写すという作業は

笹倉先生の
レッスンで
濃いベースに
アップリケする方法を
学んだので
それでチャレンジ
OKOKOK

チャコペーパーや
トレースの道具
使わないので
楽チン

次なる
トラップは

キルトラインを
写すか?
ルーラーのリードラインを
書くツール

これも選択肢が
色々あって
悩ましい

小さな作品だったら
出来上がって
洗う事もOKなので

溶けるものや
消えるものが
使えるし

ピーシングペーパーも
便利そう

その後に
切り取る作業あるけど
それは
どうなのかな?

って
ずーっと
そんな事考えながら
作業進めています

頭の中
とっても
幸せな悩みで
満たされています


今回は

いつも使っている

ソーラインの白を

使おうかと


細いし

書いた線は

作業している間に

薄くなっていたりするし


専用の消しゴムでも

消せるし


水でも消える様なので


これをメインに


ピーシングペーパーも

使ってみたいと

思っています


早く

試したーい



このハガキを

常に

見える位置において


タイムリミットを

感じる様に

爆笑爆笑爆笑