歯科医師&健康プロデューサーのサンジャームイです 牛乳の不自然さを伝えていますが デメリットとして、母乳は人間のため、牛乳は牛の赤ちゃんのためなんです。そして牛は生後短期間で体は大きくなりますが、脳は小さいまま 人間の赤ちゃんは乳糖王消火するラクターゼが2歳でなくなり、消化できません。だからお腹ゴロゴロ言うのは当たり前。 そして牛乳は飲めを飲むほど骨がもろくなる。牛乳を消費する国と骨折の数調べたデータでは、骨が強くなるのっていうのは、都市伝説 考え方を変えましょう 理屈から言うとカルシウムは多いのですが、カルシウムを取り込むにはマグネシウムが必要です。マグネシウムが割合でから言うと全然足りていません。理想的なのはカルシウム対マグネシウム2対1です。 ただ牛乳の場合は11対1でマグネシウムが全く取れて足りていません。そういった意味から牛乳を飲んで健康になると言う考え方は改めましょう。正しいことをすることが健康への第一歩です。
日本人は、マグネシウムとカルシウム両方取るために、玄米 青菜 大豆といったものから、骨を強くしてきました ひじき は最高の食材です そのような意味からも、もう一度日本食を見直してみまんか 楽しむ。食事と健康になる食事は違います。区別してみましょう。