今日は朝遅く起きて、出雲大社へ初詣へ行きました。
毎年、沢山の参拝者でいっぱいになる出雲大社
なのに、今年は米子の渋滞のせいかガランとしていました。
神楽殿で昨年、結婚式をしたので、その時の御礼と来年も見守って下さるようお参りしました。
それから、それぞれ職場の人たちにお土産をかって‥
ずっと行きたかったここへ行きました。


出西窯
私、あんまり器にこだわる方じゃないけれど、どちらかというと、土のまんまの焼き物や、青や朱の絵付けの和食器が好きで
偶然、神戸で御祝にするものを捜しに出掛けた時、こちらの器を見つけました。
シンプルであまり主張がないけど、どれも手作りの丸みがじんわり伝わる器たち。
どれもステキだと手にとってみていると、ふと、目に入った器の案内文。
‥簸川郡?
聞いたことのある地名。家に帰って旦那様に聞くと‥
やっぱり実家の近く
今回、帰る時にはぜひ訪れたいと思っていました。
行ってみると、どれもやっぱりいいものばかり
なかなか私達には、これもあれもと選ぶほど、安価な物ではなかったけれど
ずっとずっと行きたいと思っていたのでサラダを入れたり、魚の煮付けをいれても良さそうな

こちらの器を選びました。
もっと土らしいホッコリとしたものが気に入っていたけれど、
こちらの器の方が手馴染みがよく、軽いという使う時の利便性を考えてこちらにしました。
これから帰る度、少しづつ揃えて行ければいいなぁ
毎年、沢山の参拝者でいっぱいになる出雲大社
なのに、今年は米子の渋滞のせいかガランとしていました。
神楽殿で昨年、結婚式をしたので、その時の御礼と来年も見守って下さるようお参りしました。
それから、それぞれ職場の人たちにお土産をかって‥
ずっと行きたかったここへ行きました。


出西窯
私、あんまり器にこだわる方じゃないけれど、どちらかというと、土のまんまの焼き物や、青や朱の絵付けの和食器が好きで
偶然、神戸で御祝にするものを捜しに出掛けた時、こちらの器を見つけました。
シンプルであまり主張がないけど、どれも手作りの丸みがじんわり伝わる器たち。
どれもステキだと手にとってみていると、ふと、目に入った器の案内文。
‥簸川郡?
聞いたことのある地名。家に帰って旦那様に聞くと‥
やっぱり実家の近く

今回、帰る時にはぜひ訪れたいと思っていました。
行ってみると、どれもやっぱりいいものばかり
なかなか私達には、これもあれもと選ぶほど、安価な物ではなかったけれど
ずっとずっと行きたいと思っていたのでサラダを入れたり、魚の煮付けをいれても良さそうな

こちらの器を選びました。
もっと土らしいホッコリとしたものが気に入っていたけれど、
こちらの器の方が手馴染みがよく、軽いという使う時の利便性を考えてこちらにしました。
これから帰る度、少しづつ揃えて行ければいいなぁ
こんな年明けは初めてでした。
午前11時に神戸を出発し、実家に着いたのは晩の11時半
お腹がすいていたので
旦那様のお母さんが用意してくれていた年越しそば(出雲そば)を食べながら年を越しました
1時半ごろ就寝し、旦那様は朝の5時頃電話の音で目が覚め、実家の家業である新聞のお手伝い。8時ごろはお酒の配達。
私が9時ごろ居間に行くころには皆がしゃんとして、バタバタ。
朝ご飯を掻き込みながら、話しを聞くと、米子の渋滞で配る元日の朝刊がまだ届いていない。
通常、朝の1時頃新聞がついて配るので、皆は1時からずっと新聞が着くのを待っていたそう。
結局、皆がソワソワしながら親戚の方々を家にお招きすることになり、その間も『新聞が届いてない』とずっと新聞屋の電話、商店の電話、有線が代わる代わる鳴り、皆がお詫びを申し上げる羽目になった。
結局のところ、私達が寝る10時頃もまだ新聞は届いておらず、昨日から寝ていない家族は2日の休刊日に新聞を配ることになりそう。
算段が解らず、何にもお手伝い出来ないのが、もどかしい、そんな年明けでした
午前11時に神戸を出発し、実家に着いたのは晩の11時半
お腹がすいていたので
旦那様のお母さんが用意してくれていた年越しそば(出雲そば)を食べながら年を越しました
1時半ごろ就寝し、旦那様は朝の5時頃電話の音で目が覚め、実家の家業である新聞のお手伝い。8時ごろはお酒の配達。
私が9時ごろ居間に行くころには皆がしゃんとして、バタバタ。
朝ご飯を掻き込みながら、話しを聞くと、米子の渋滞で配る元日の朝刊がまだ届いていない。
通常、朝の1時頃新聞がついて配るので、皆は1時からずっと新聞が着くのを待っていたそう。
結局、皆がソワソワしながら親戚の方々を家にお招きすることになり、その間も『新聞が届いてない』とずっと新聞屋の電話、商店の電話、有線が代わる代わる鳴り、皆がお詫びを申し上げる羽目になった。
結局のところ、私達が寝る10時頃もまだ新聞は届いておらず、昨日から寝ていない家族は2日の休刊日に新聞を配ることになりそう。
算段が解らず、何にもお手伝い出来ないのが、もどかしい、そんな年明けでした


