サンアイリスの平塚さとみです。

今日は、ニュージーランド在住の
ANA同期の泉ちゃんが帰国中ということで
急きょ集まれる同期が渋谷に集合。

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私たちの入社は、31年前。
その頃、私は大学卒業直後の22歳。短大卒の20歳と、既卒という制度で入ってきた高卒同期の18歳まで。それから31年。
子供の様々から、親の介護、自分の病気まで、
取り巻く状況は
大きく変化している。

でも、当時のイメージのまま
それぞれが大人になっているから、
ガンガン突っ込んだり、
昔の面白ミスなどを
大笑いし伝えたり、

久々お腹の底から笑いました。

ここ数年の私を知っている
今仲良くさせて頂いている方々。

30年前の私から今の私まで
ずーっと繋がってくれている友人。

どちらも本当に大切な
私の友達。

私には、もっと昔の小学校からの友人達もいて、

それは、私が、昔から大きく変わっていないという証拠。

同期と会うと、

等身大の私のままでいいんだ!と
ホッとする。

昔から私は、こんな感じだった!
と、皆で口を揃えて言うことに、
びっくりしたりして。

何かに大きく影響を受けて、
明るくなった訳でも
暗くなった訳でもなく。。。

私は私のままで、

学んだ事が、知識として
経験として、
上書きされているだけ。

そして、多くの同期が
サンアイリスの石を大切に持っていてくれている。

サンアイリスが、ピュアな石を扱っているからこそ、
効果を感じてくれているからこそ、
同期は私のビジネスを応援してくれている。

50代を過ぎて思うこと。

30年前のあの頃
学生から社会人の厳しい想いを沢山したからこそ、
今がある。

そして、その時、彼女達は、私と同じ
将来に対して
大きな夢と
大きな不安を
抱いていた。

今、彼女達を取り巻く
様々なのものは、
到底、あの頃には想像すらしないもの。

だから、
人生に起きることなど
前もって対処することなど出来ない。

1つ言えることは、
あの頃、私たちは一生懸命だったということ。

それは、口に出さなくても
一緒に過ごした、学んだ、乗り越えた
仲間達が証明してくれる。

同期!

あの頃はここまで思わなかったけれど
私が私として生きてきた
何よりの同志。

50歳になってからでは
築くことの出来ない仲間。

本当に本当にありがとう!!

そして、これからもずーっと繋がっていく
仲間です❤️

こんな仲間がいてくれて、
今の私が居るのてす!!