サンアイリスの福女さとみです。
私と会ったことのある方は何度か聞いてると思いますが。
私は石の仕事を始めたのは、3年半前。
それまでは、普通のパワーストーン好きな女でした。特別に集める訳でもなく、ごく普通の感じ。
しかし、リングに関しては、約15年前から、ダイヤモンドとパール以外つけられなくなっていました。
何故って?
いわゆる、色石、今、考えたら、完璧に加工石なんですが、ブルーやレッドな石のリングをジュエリーショップや、デパートなどで購入し、着けていました。
その時は知識ゼロなので、デザイン、価格、カラーがメインで、購入していました。まぁ当たり前ですよね。
そんなある日、あるリングをつけてると、子供を自転車に乗せながらあり得ない場所で転んだり、調子が悪くなったりしていることに気付きました。
まさかねー!
そんなことある訳ないわ、考えすぎ!!
気にせず身につけてた、幼稚園の新年会。前でスピーチしてる人に拍手をした瞬間、パチッと指に圧力が!
なんと、はめながら、楕円形に変形していたのです。何とか外したものを見て、周りは、初めからこんなんじゃなかったの?と、信用出来ないくらいな変形。
それから、実はこんなことが2回も。
1つは、イタリアもので、ガッチリしたリング。そのメーカーにお直しに出したら、職人さんも首を傾げるくらいな変形。
何のお仕事してるのですかー?と言われたことは今も忘れません(笑)こんなに変形するのは、ヨイトマケ系と思ったようです!
色石が怖くて身に付けられなくなった私が、スリランカのオーナーの石を恐々身に付けてから数年、ただの1度も変形したことはありません。
オーナーと仕事を始めたときに、石は生きてるから、扱った人の念とかを記憶している、と聞いたときに、
あー、だから、私の昔の石たちは、そうなったんだなーと納得!
だから、私は、単に石でビジネスをしたいのではなく、産地や扱う人を厳選した石だからやっているのです!
最近、このブログの読者になった方は、スリランカではコンビニのように、小さい寺があり、ニセ僧侶もいますが、とか、スリランカでも着色の石もたくさんあると、知り合いが言ってますが!と、ご質問をいただいてます。
ちょっとガッカリしちゃいますが、まだまだスリランカという国のイメージがそのようなのも否めません。
商社に勤めている親戚が、スリランカなんて信用出来ない!お前は騙されている!としつこく言うので、数年前、オーナーに会わせました。
彼は間違いないね、ごめん!と私に謝りました。
長々すみません!!
私を信用出来る!そう思った方は、ぜひトライしてみてくださいね!!
Android携帯からの投稿
私と会ったことのある方は何度か聞いてると思いますが。
私は石の仕事を始めたのは、3年半前。
それまでは、普通のパワーストーン好きな女でした。特別に集める訳でもなく、ごく普通の感じ。
しかし、リングに関しては、約15年前から、ダイヤモンドとパール以外つけられなくなっていました。
何故って?
いわゆる、色石、今、考えたら、完璧に加工石なんですが、ブルーやレッドな石のリングをジュエリーショップや、デパートなどで購入し、着けていました。
その時は知識ゼロなので、デザイン、価格、カラーがメインで、購入していました。まぁ当たり前ですよね。
そんなある日、あるリングをつけてると、子供を自転車に乗せながらあり得ない場所で転んだり、調子が悪くなったりしていることに気付きました。
まさかねー!
そんなことある訳ないわ、考えすぎ!!
気にせず身につけてた、幼稚園の新年会。前でスピーチしてる人に拍手をした瞬間、パチッと指に圧力が!
なんと、はめながら、楕円形に変形していたのです。何とか外したものを見て、周りは、初めからこんなんじゃなかったの?と、信用出来ないくらいな変形。
それから、実はこんなことが2回も。
1つは、イタリアもので、ガッチリしたリング。そのメーカーにお直しに出したら、職人さんも首を傾げるくらいな変形。
何のお仕事してるのですかー?と言われたことは今も忘れません(笑)こんなに変形するのは、ヨイトマケ系と思ったようです!
色石が怖くて身に付けられなくなった私が、スリランカのオーナーの石を恐々身に付けてから数年、ただの1度も変形したことはありません。
オーナーと仕事を始めたときに、石は生きてるから、扱った人の念とかを記憶している、と聞いたときに、
あー、だから、私の昔の石たちは、そうなったんだなーと納得!
だから、私は、単に石でビジネスをしたいのではなく、産地や扱う人を厳選した石だからやっているのです!
最近、このブログの読者になった方は、スリランカではコンビニのように、小さい寺があり、ニセ僧侶もいますが、とか、スリランカでも着色の石もたくさんあると、知り合いが言ってますが!と、ご質問をいただいてます。
ちょっとガッカリしちゃいますが、まだまだスリランカという国のイメージがそのようなのも否めません。
商社に勤めている親戚が、スリランカなんて信用出来ない!お前は騙されている!としつこく言うので、数年前、オーナーに会わせました。
彼は間違いないね、ごめん!と私に謝りました。
長々すみません!!
私を信用出来る!そう思った方は、ぜひトライしてみてくださいね!!
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