多くの精神病院でナースと名乗ってる人はほぼ例害なくアホだと言い切ります。

単純にナースという資格だけをぶら下げてるだけなんですね。

医者や薬剤師を信仰して 自分の頭で何がおかしいのか理解できないんです。

で ナースの困ることを患者がするとすぐ薬を出してと医者にいう。

決まった量の薬を飲ませるのがナースの仕事だと言えるでしょう。

ナースを観察しているといろいろ驚くようなことばかりなのですが、そのなかでも 

ナースなのにチックという言葉さえも知らず それがなぜ起こるのかも知らないことには本当に驚きました。

しかも、その原因を無資格の僕が教えるという謎の構図。

資格があっても仕事ができなければ意味がないし、資格がなくても自慢ですが 資格保有者等よりも僕の方が給料もらえてたりします。

決まった仕事量だけをこなして学ばない人なんてずっと給料なんて上がりませんからね。

それを僕が介護という仕事をしながら体感し  資格が大事ではないということを体現できたと思います。

資格があるから仕事ができるわけでもケッカヲ残せるわけでもなく。

資格=仕事訳ではないということを知りましょう。

ただ、資格といい肩書きが役に立つこともあるので持ってても損はしませんが。

資格を持つのであれば、現状維持でなくもっといろんなことを学んでほしいと思いますし、決められた仕事をこなすだけでなく もっとどうすれば問題が改善されるか等を自分の頭で考えてほしいと思います。