鹿児島の児童相談所調査のの際請求した資料にある通告の概念が何とも適当なのです。
通告について
1、通告とは
・子供が安全でないか、安全でない疑いが強い
・家庭療養で子供の安全が守られていないかその疑いが強い
・随時、確実に子供の安全を確認することがない
こういった場合には通告してくださいと言うことなのですが実は鹿児島では95%が通告によるものなのです。
しかも、この通告が悪戯であろうが その家族に対しての嫌がらせであろうが その虐待通告が事実でなかったとしても何に責任も負わないことになっています。
*通告者は通告する際に「虐待」の事実や可能性についての確証を要しない
*職務上知った「虐待」の可能性を市町村や児童相談所へ通告しても守秘義務違反にならない(児童法第25条、虐待法第6条)
更に児童相談所の職員はそれが虐待であるか 虐待出ないかの明白な判断手段がないばかりか全て思い込み 先入観によって通告を間に受け 子供を連れ去り 一時保護します
虐待通告の具体的な対応の中に
調査項目がありますが、この調査項目も適当なものです。
保健センターへの検診、予防接種情報等を調査するらしいですが、 検診がなく予防接種を受けてないと虐待になると言うことです
子どものため子供と言いながら 子供を薬漬けにし 虐待の有無もまともに調査せず 虐待から子供を守るための児相が子供を虐待 性的虐待をしている現実
特に理由もなく 近隣のいたずらや先入観
児相職員の先入観で 親から引き離される子供が増え 虐待もしてないのに 虐待親と世間にレッテルを貼られている方々が増えてます
児相の問題 現実地と向き合って見てはどうでしょう?