よく、パソコン教室でも言っているのですが、市販の本は大体は学習用でなくて解らなかった時に調べるのに適した本が多いです。 パソコン教室では、学習するための教材を提供しています。 


パソコン教室に来る方で時々見受けられるのは、市販の本で分からないところだけをつまみ食いしてその機能は覚えているのだけれど、全体がわからなくて無駄な操作をしてきたという人です。 ただ、そういう方々は自分なりに悩みながらパソコンを触ってこられたので、いざ、教室で系統立てて学ばれる(うちの教室の場合はそこに、「学ぶ」だけじゃなく「遊ぶ」も入りますが)と、進むのはすごく早いです。


さて、では、市販の本で辞書として使うなら何がお勧めかと聞かれると、いつも紹介しているのですが、「できる大事典シリーズ」です。 これ、よく出来ていると思います。 


お勧めします!!


できる大事典 Windows Vista Home Premium/Home Basic/Business (できる大事典シリーズ)/羽山 博
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できる大事典 Word 2007 Windows Vista 対応 (できる大事典)/嘉本 須磨子
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できる大事典 Excel 2007 Windows Vista 対応 (できる大事典)/尾崎 裕子
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ブログ書いて、初めての政治ネタです。


政治の事は書くつもりは無かったし、どの政党とかどの人がいいとか悪いとかも書く気は無いのですが、今回は中川さん個人という事でなくて、ご一行様全体の話。


ちょっとせこい話かもしれませんが、疑問に思ったので。。。。。


前置きが長くなりましたが、ホテルでワインを自ら注文したとか記者を集めて食事をしたとか書いてありましたが、これって、公金すなわち税金から出ているのか、中川さんのポケットマネーなのか、それとも割り勘なのか、新聞記者の会社持ちなのか、とふと考えました。


民間の会社なら確かに取引先との接待費というのはありますが、それでもその後、また、もう1軒とかなったら、後は個人で出してねというところも増えてきていると思います。


で、新聞記者を集めての私的な集まりなら新聞社が情報収集の為に経費として出すならいいのですが、もし、公金を使っていたらおかしいのではと思いました。


さて、実際はどうなんでしょうね?

マヒしていたら、新聞社も含めて大変ですが。


以上、ちょっと気になった話でした。


(追記)

全く関係ない話ですが、「せこい」は徳島では「疲れた」という意味って最近知りました。 

場所によって、意味が違うんですね。



サンガルーショップ で、人気の商品だったスポーツブーメランが入荷しました。


最初は、この商品がそんなに売れるのかなあと思って、あまり準備しなかったのですが、一番に在庫切れとなってしまいました。


今度は、円高還元ということで、新価格2480円でのご提供となります。


ご興味のある方は、次の写真をクリックしてください。



オーストラリア・アボリジニに魅せられて、、、ネットショップの新米オーナー日記-スポーツブーメラン