昨日、英語と日本語のイディオムを対比した英語を勉強する日本人向けのホームページを作りたいという相談で、アメリカ人のおっちゃんに会いました。 年齢は60を越えているみたいですが、根っからのマック党らしい。 

僕は、愛称こそマックだが最近はウィンドウズ一辺倒でマックの話はとりあえず避けておいたのですが、そこで、英語と一言で言っても、イギリス・シンガポール・インド・フィリピン・オーストラリアとそれぞれ違うし、また、時代によっても変わってくるという話になりました。

そこで、「ニュージーランドでTEAの意味ってわかる?」って聞いてやりました。

怪訝な顔をしたので、
「ニュージーランドではTEAをDINNERの意味にも使うんだよ」
と得意げに言ってやりました。

すると、すごく驚いて、
「TEAは、ごはん?」
と日本語で返してきました(笑)

何か、一本取ったような気分で、面白かったのですが、ニュージーランドで、初めて聞かれた時は、戸惑いました。前日に家で夕食をごちそうになったのですが、その翌日に、「昨日のTEAはどうだった?」って聞かれたので、昨日のお茶について聞くなんで変だなあと思いつつも適当に「ソウソウ so so」て答えたら、思いっきり悲しそうな顔をされたのが今でも思い出されます。 そりゃ、晩御飯招待したのに、「まあまあ」って言われたら気分良くないですよね。

学校で習う英語は面白くないかもしれないけれど、ちょっと変わった、その国だけの表現なんかに興味を持つのも英語を覚えようとするきっかけになるかもしれませんね。



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お持ち帰りと言えば、テイクアウト TAKE OUT ですよね。

これ、アメリカでは正解なんですが、イギリス英語の色が濃いオーストラリアでは
不正解です。

オーストラリアのファーストフードの店では、

TAKE AWAY

という看板が出ています。


何か日本人的な感覚で、「食い逃げ?」って最初見た時は思ってしまいました(笑)が、
これがオーストラリアでは正解なんです。

所変われば、ですね。



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100回聴いても飽きない曲は? ブログネタ:100回聴いても飽きない曲は? 参加中
本文はここから


このタイトルを見た時、思わず笑ってしまいました。

というのも、私が経営しているパソコン教室「あんしんパソコン教室京都室町校」 のキャッチフレーズが、

          100回聞いても笑顔であんしん♪

だからです。 うむ、パクられたかなあと一瞬思いました(苦笑)

で、100回聴いても飽きない曲なのですが、凄く気に入った曲って短期間に100回ぐらい平気で聞いた事が過去にもありました。 ただ、そんな曲って、その熱が冷めると聴かなくなるんですね。

で、本題とは外れるのですが、勝手にお題を変えて、「10年以上聴いても今でも飽きない曲は?」
と考えると、

ya,ya,あの時代を忘れない (サザン)

未来予想図 (ドリカム)

帰れない二人(井上陽水)

imagine (ジョンレノン)

などなどでです。

少しだけ長く人生生きているので、他にもいろいろ出てきそうですね(笑)


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