⚠️火事 火災報知器がなったら…
⚠️火事 火災報知器がなったら…消防署の人は、「同じ階の男の人におんぶして、1階まで」と言うが、同じ階に男の人は居てるが、圧倒的に女の人が多いはどうする?それに、危機的状況に陥ったら、たいていの人は自分を優先すると思う。自分と同じくらい他人に優しい人はあまりいない。だから、人に助けてもらおうとは思わない。というか、思えない。私なりの結論、人に頼るところは頼るけど、私にできる限り自分でできることは、自分でする。〇家に居てる時火災報知器の放送がなって、消防車が来ても、①玄関で火は見えるか、煙は見えるか確認②自ら119番鳴らす。(理由:障害者が居てると言うため)③住所、マンション名、部屋番号も言う。④火災放送は何階と言っていたかを伝える⑤火は見えるか、煙は見えるかの報告→部屋・玄関で確認⑥身体障害者が2人居てる。一人は80代、女性、短距離なら杖歩行できる。もう一人は、50代、女性、電動車いす使用、極短距離なら杖歩行できる。⑦言うこと言ったら、119の人の言ってることに従う。救助される前にできることは…持ち物:いつものカバン(濃い青色)に、最低スマホ、財布、障害者手帳、尿取りパッド×2は入れて、持って行く。寒い時期:寒くないように厚手の羽織と、厚手のズボンがいる。暖かい時期:薄着、パジャマ姿でも構わない。玄関から救助される場合:余裕がある時、電動車いすも持っていってもらう。余裕がない時、電動車いすは置いていく。〇職場にいるて、男の人におんぶしてもらえる時①火災放送がなる。↓②避難するよう指示がある。③依頼する。→電動車いす:バッテリーを含む重量が32.1kgなので、男の人に持って降りる依頼(理由:電動車いすがなければ、短距離以外歩けない)※ただし、緊急の場合は置いていく。→私:男の人におんぶで降りるように依頼(理由:職場は男の人がいっぱいいる)持ち物:財布が入る容量のカバンorポッケトに、財布、障害者手帳、スマホを入れる。寒い時期:寒くないように厚手の羽織と、車いすに使ってるバスタオル(秋)や厚手の膝掛け(冬)がいる。暖かい時期:持ち物以外なにもいらない。〇もし男の人に依頼できない時火災報知器の放送がなっても、消防車が来ても、①その場から火、煙は見えるか確認②自ら119番鳴らす。(理由:障害者が居てると言うため)③職場の住所④火災放送は何階と言っていたかを伝える⑤火、煙は見えるかの報告→机周囲で確認⑥身体障害者が居てる、50代、女性、電動車いす使用、極短距離なら杖歩行できる。⑦119の人の言ってることに従う。