皆さん、おはようございます。




今日は、dreamchaserさん tea-breadさん


からご紹介いただいた、


犬飼ターボさんの「チャンス」という成功小説より。




話として 大変面白く、


夢中になって読むことが出来ました。




1番のメッセージとして 受け取ったのは、


「成功するということは 成功する自分になること」


というメッセージ。




日々勉強の中で、


学びと反省を繰り返し、成功するのにふさわしい人間にまで


自分を高めた時に 成功してしまう。




学びのプロセス自体・その先に成功がある。


今に集中することは 成功への唯一の道。


勇気付けられました。




また、


「許し」を学ぶ、という部分も自分に欠けている部分。




問題の原因を理解したら 自分を許してしまう。


自分を許せない人に 他人は許せない。




読む人によって、


感じるポイントが 結構違ってくる本かな、


と思います。


ご興味があれば 読んでみてください。




話は変わりますが、


自分自身の表情


が 相手にいらぬ緊張 や 不安を与えている


というのが昨日の気付き。


リラックス。リラックス。



  皆さんと、お互いに影響を与え合っていきたいです。

  感想等、何でも言ってください。


  皆さんをはじめ、たくさんの人に出会いたいです。

  応援してください。


  


 チャンス―成功者がくれた運命の鍵/犬飼 ターボ

 


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 【先週読んだ本】


 「成功へ導く言葉」 : 中村 天風


 「あなたのパラシュートは何色?」 : リチャード N ボウルズ


 「掃除に学んだ人生の法則」 : 鍵山 秀三郎


 「子供の成績を決める親の習慣」 : 今村 暁


 「勝てば官軍」 : 藤田 田

皆さん、おはようございます。




快晴の空は、「秋晴れ」の空。


季節がひとつ、確実に 移り変わった感じがします。




僕にとっての 12169日目は、


大学時代の 友人達とテニスをしました。


  日齢計算はこちら からできます。




体の「なまり」を大いに感じます。


やはり、週一回ぐらいは 意識的にテニスを


セッティングしていこう と思います。




さて、


新しい月(9月)になりましたが、


8月の振り返りとして、何点か書いておきたい


と思います。




●月・週・日々のPDCAを回す という観点では、


 将来なりたいリーダー像・月・週の目標に対して


 毎日確認し、振り返ること は行えた。


 これからも継続していく。




●伸ばしたい力(営業スキル・コミュニケーションスキル)


 をテクニックとして 捉えていた面が強かったが、


 そうではないことが分かった。


 


 テクニックではなく、もっと本質を。


 想いMAXで。




 非日常 に集中するのではなく、


 今、目の前の日常にフォーカスする。




●そんな中で、手ごたえもあった。


 自分のコップを表にする感覚を実感。




●想いをもって 日々積み重ねることで、


 たくさんの出会いがあり、


 結果として、2年半後に 起業していると思う。




●だから、


 まず、自分の心を開き、想いを伝えていく。




9月以降、具体的に どうしていくかは、


今週1週間ぐらい 考えたいと思います。




さあ、新しい週が始まります。


お互いに 良い1週間になりますように。


それでは。


  皆さんと、お互いに影響を与え合っていきたいです。

  感想等、何でも言ってください。


  皆さんをはじめ、たくさんの人に出会いたいです。

  応援してください。


  

皆さん、お疲れ様です。


どんな週末をお過ごしですか?




土佐選手、世界陸上 銅メダルおめでとう。




まだ、8月のまとめを書いていない状態ですが、


今日は 感じている諸々のこと、書きます。




・イエローハットの鍵山さんの本を読んだから


 という訳ではないですが、


 安らぎや 美しい心・思考 は、


 美しい空間(部屋)からしか 生まれないと思う。




 そのために、


 目の前の1つのごみを片付けられるか、


 が大切。




 心の鍛錬に 終わりがないように、


 より良い(幸せな)空間を創る という意味で、


 掃除にも終わりはない。




・3歳半の息子と、


 サッカーボールを蹴って 遊んだ。




 サッカーボールを蹴りあいっこ しているだけなのに、


 キャッチボールをしているだけなのに、


 飽きないし 楽しめる 男性って やっぱり単純だと思う。




 でも、


 「男の子らしい」遊びを 息子と夢中で出来ること。


 これって幸せだな、と感じる。




・相手に心を開いてもらうにあたっては、


 まず、自分の心を開くことが前提ですよね。




 一般的に 当たり前の事でしょうが、


 最近、実感として 出来るようになってきた様に


 感じます。




 同じチームで仕事をしている 女性のHさん。




 お互いに「くせ」がある性格で、


 僕もうまく接することが出来ず、


 1年ぐらい前は 犬猿の仲(?)。


 周りからも 結構ネタにされてました。




 でも、


 先日の 課長の送別会では、


 正面の席に座って 楽しくお酒を飲んでいる状態


 を俯瞰して、


 「(お互いに)変わったな~」などと ふと感じました。




 いろいろと だんだん 良くなっている。




 別の女性Nさんへの 年賀状に、


 「今年の目標!


 Hさんと 2人で飲みに行き、


 彼女から 個人的な相談をされること」


 などと、当時としては 思いっきりネタで書いたつもりですが、


 実現してしまうかもしれません。



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日本マクドナルドを創業した、


藤田 田 さんの 「勝てば官軍」という本を読みました。




先日 どこかで書いたような気もしますが、


学生時代、マクドナルドでバイトしていました。




3年間程 続いたバイトで思いでも深く、


今でも 週1~2回ぐらいは、マクドナルドに行く思います。




「ビジネスは 性悪説」、という前提に立って、


目的と 手段を 徹底的に区別し、


合理的なマーケティングの上に立つ


現実論は、なるほど という感じでした。




また、


商売に人生をかけている というエネルギーが


読み手にも伝わってきて、


見習うべきところかな、と思います。




人として好きか?


と問われると 「う~ん。」という感じですので、


今の自分ではなく、1年後の自分に読ませたい本かな


と思います。




それでは、今日はこの辺で。


 

  皆さんと、お互いに影響を与え合っていきたいです。

  感想等、何でも言ってください。


  皆さんをはじめ、たくさんの人に出会いたいです。

  応援してください。


  

  勝てば官軍―成功の法則/藤田 田

皆さん、おはようございます。


いかがお過ごしですか?




僕にとっての 12167日目は、


直属の I 課長の送別会。


飲みすぎ、やや悪酔いのため、


更新が遅くなってしまいました。


  日齢計算はこちら からできます。




このブログでも、


プレゼンで怒られたり・褒められたり


何度も登場している I 課長ですが、


些細なことを含めて、


気づいたことを本当に良く指摘していただける方でした。


(それだけ僕が指摘の対象になっている という事ですが・・)




人間くさい I 課長が、自らのスピーチ中に


感極まって 泣いてしまう一幕があったり、


スタッフからの温かいメッセージがあったり、


いい送別会だったな、と思います。




そのⅠ課長からの最後の指摘が、


「いろいろやっているんだけど、想いが周りに伝わっていない」


というものでした。




諸々の能力も決して 高くないのに、


能力 や 目先のテクニックに 頼ろうとしすぎている


と反省しました。




結局、僕が これから世の中で通用しそうなもの


があるとすれば、


それは「想い」だけだな、と。




自分の想い を もっと前面に、


そして相手に伝えていく。


「想い MAX」でいきます。




I さん、お疲れ様でした。


今後ともよろしくお願いいたします。



  皆さんと、お互いに影響を与え合っていきたいです。

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  皆さんをはじめ、たくさんの人に出会いたいです。

  応援してください。


  

皆さん、おはようございます。


暑さも ひと段落ですかね?



昨日は、


 (家・会社・電車などの)ドア(を開けて)の中に入る際、


 自分の笑顔をチェックします。


 そして、直近に会った人に笑顔で接しられたか


 を確認します。


これを1日意識してみましたが、


思いのほか 自分でも気に入ってます。




まず、1日に通過する ドアの数の多さにびっくり。




一種のゲームの様なもの かも知れませんが、


「習慣づけしたいこと」 と 「生活のある条件」


をセットにしてしまう。


無理せずに続けていけそうな気がしています。




さて、


今日は イエローハットを創業された、


鍵山 秀三郎さんの


「掃除に学んだ人生の法則」より。




僕も 学生時代にイエローハットで少しだけバイトしたこと


がありますが、


本当に良く掃除するんです。




毎日、店の敷地内だけでなく、


近隣地域もかなり広範囲で。




鍵山さんは、創業以来 ずっとトイレ掃除


を続けているそうですが、


最初は 社員からも反発されるか 無視されたそうです。




それを 10年・20年・30年と続けている内に、


黙っていても、周りが協力してくれるようになり、


さらにはその活動は 世界中に広がっていったそうです。




「無益なことは 必ずしも 無意味ではない」


という言葉が印象的でしたが、


今、改めて (成果の前の)過程に注目したい と思います。




そして、


「百万人の心配をするより、一人を助けるほうが難しい」


とおっしゃっていましたが、


実践すること、一歩を踏み出してみることを大切にしたいです。




目の前の相手に 笑顔で接すること、


一言声をかけること、


そんなことの大切さを 再認識させてもらえる本でした。



  皆さんと、お互いに影響を与え合っていきたいです。

  感想等、何でも言ってください。


  皆さんをはじめ、たくさんの人に出会いたいです。

  応援してください。


  



 掃除に学んだ人生の法則―掃除道50年の実践哲学/鍵山 秀三郎