皆さん、お疲れさまです。
すばらしい方々から、コメント や 読者登録
をいただき 感激です。
皆さんに負けないように、精進してまいります。
ところで、
以前(数年前)、ある方から 心を深く傷つけられた経験
があります。
いわゆる パワハラ。
その手の傷って、心の奥深くにいつまでも眠っていて、
なかなか消し去ることが出来ないこと、
身をもって体験しております。
本当に 限られた人しか知らなかった かも知れませんが、
まともに 目を見ることができないくらい重症だった
と思います。
和田式笑顔 のみの効果とは思いませんが、
その方をやさしく包み込んで、
笑顔で話しかけている自分がいました。
その方の心の暗い部分も 感じた上で、
心を開いている自分がいました。
正直、自分でも少しびっくり。
福島正伸さんがおっしゃるとおり、
パワハラを受けるにあたっては、
その原因の一部も自分にあることも 今では分かっています。
松坂大輔 風に言わせてもらえば、
「自信 が 確信 に変わった瞬間」。
確実に自分は変わってきている。
勿論、今後も落ち込むこと、たくさんあると思います。
でも、そんな経験もプラスにしていきたい。
皆さん、今後ともよろしくお願いしますね。
皆さんと、お互いに影響を与え合っていきたいです。
感想等、何でも言ってください。
皆さんをはじめ、たくさんの人に出会いたいです。
応援してください。
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今日は、部長に対してプレゼンをしましたが、
僕が 想定出来なかった視点から、ご指摘をいただきました。
ご指摘に感謝。そして、まだまだ だと思います。
リクルートから独立されてコンサルタントをされている
西野浩輝さんの「伝える技術」 という本を読みました。
プレゼンにおいて、相手に伝えるためのテクニック
が非常に分かりやすく 凝縮されています。
和田さんがおっしゃる様に、
テクニックの前に、まずは相手との空気づくり
を大切にしたいと考えているので、
この手の本は しばらく封印かな、と思ってもいました。
ただ、
プレゼンは、相手の貴重な時間をいただいて行う訳だから、
少しでも、分かりやすく・短時間で 伝わるように、
我々は努力する必要があります。
そう考えたとき、この本には、
ヒントがたくさん詰まっている と感じます。
根幹のストーリー構成 はもとより、
話の膨らませ方 や 身振り手振りを交えた話し方
まで言及しており、
取り入れるべき(もしくは再認識すべき)ポイント
がたくさんありました。
5日で身につく「伝える技術」 ビジネスで成功するプレゼンテーションの奥義/西野 浩輝
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