絵を見てストーリーを語るには?
【会話個人講座I】をしました。オリジナルテキストの中で、絵を見てストーリーを語る練習をしました。よく「韓国語を話していて、急に質問されると頭が真っ白になる」ということがあると聞きます。それは、言葉を文字と音のみ知識として機械的に覚えているためです。それでは反応できません。言葉は、感情や体感を伴うものであり、心と身体で反応するものです。言葉を覚えるとき、情景や状況を立体的にイメージして、身体に馴染ませましょう。その方法はプリヤ・メソッドで。また、ストーリーを語るには言葉を組み立てて文を作らなければなりません。それにはまず、日本語で簡単な文を作って音読してみましょう。一般的に日常会話をするには2,000から3,000語の語彙が必要だと言われています。学習を日常に無理なく取り入れて、楽しみましょう♪講座についてはこちらから。講座一覧『キャンペーン開始しました♪9/19まで⭐︎』こんにちは!1秒でどんな癖も直す♪韓国語指導のプロ、みょん先生です。音大·アナウンススクール出身の音の専門家国際会議通訳、 医療通訳♬指導歴は20年、全国·海外…ameblo.jp