ラピスのブログ

ラピスのブログ

主に乙女ゲームの感想を書いていこうと思います。備忘録のようなものです。日々の出来事も、たまに書くかも。

Amebaでブログを始めよう!

この記事は、黒蝶のサイケデリカのネタバレがあります。

まだプレイされていない方はネタバレを見るのをおすすめしません。

ぜひ、何も情報を入れない状態でプレイを楽しんでください。

 

↓ここからは、ネタバレになります。

 

※「黒蝶のサイケデリカ」のバナーに使用されている画像の著作権は、アイディアファクトリー株式会社に帰属します。

 

 

二人目は、鴉翅くんを攻略しました。

彼は、掴みどころがない性格でどこまでが冗談か、本気なのかが分からなくて紅百合ちゃんは振り回されて、大変そうでしたね。

紅百合ちゃんに特別優しいだけの人というわけではありませんでしたけどね。結構、鴉翅くんの言動にグサッと傷つきました。

男の子よりも女の子には優しいとは思いますが。

こういったキャラは、本音は隠して表面上だけでも、「皆のこと信じてるよー。」と軽く言いそうなのに、「皆のことも紅百合ちゃんのことも信じてない。」と、はっきり言われると思わなくて驚いたといいますか若干、傷つきましたね。

私、鴉翅くんの数々の言動に少し根に持っています。紅百合ちゃんだから許されたけど、私だったら許せない部分もあるからね。と、鴉翅くんに言いたい。

 

鴉翅くんが「誰も信じていない。」と、言ったときの紅百合ちゃんが「傷つくことはないかもしれないけど…。信じられる誰かがいないって…寂しいね…。」と、言うんですよ。そこで私は、「よくぞ、言った。私の紅百合!!」って思いましたね。そのシーン、そんなテンションで見ている人は、たぶん私だけでしょうね。紅百合ちゃんに座布団を1枚差し上げたいくらい、うまい言い返しができたと思ったんです。「鴉翅くんにギャフンと言わせてやったぜ!」と勝手に思っております。言ったのは紅百合ちゃんなのに、何故か私が誇らしげにしていますね。気分は爽快です。

 

あっ、鴉翅くんのこと嫌いではないですよ。ですが、私は攻略対象よりも基本、主人公が一番ですから。

主人公の一番の味方は私だと勝手に思いながらプレイするスタイルなので主人公が大変な目にあうと、「なんだとこの野郎!主人公ちゃんをこんな目にあわせて!」と腹が立つんですよね。

鴉翅くんの場合、言動で紅百合ちゃんのことを振り回していたので、仕返しをしてやりたい。という私の性格の悪さがでてしまって。

紅百合ちゃんを通して、鴉翅くんに仕返しができたこと、嬉しく思います。ハイ。

この記事を読んでいる方へ。鴉翅くんが紅百合ちゃんのことを振り回すのが愛情表現の1つなら、私が鴉翅くんに仕返しがしたい。というのも愛情表現の1つとしてとらえていただきたい。お願いします。

 

思いのほか文章が長くなってしまったので、ショートエピソードの感想も書こうと思ったのですがエンディングの感想だけ書こうと思います。

 

【鴉翅END】では、鴉翅くんが「この世界で全部やり直そーよ。」と、言って手を差し出すのですが、紅百合ちゃんはその手を取ってしまいます。二人だけの生活に紅百合ちゃんは、何かが違うと少し違和感を持ちますが、楽しい時間に水を差したくないとその違和感をなかったことにします。

ぬるま湯に浸かっているような日々は、二人を幸せにしました。

ある日の寝る前、鴉翅くんが「大人の遊び。しよ?」と言い、紅百合ちゃんにキスしようとします。

このシーンの紅百合ちゃんの「だ、だめ…。キスはだめだよ。」というセリフが、最高に可愛かったんですけど。

可愛いすぎて、私の頭から髪の毛が抜けそうなくらい、自分の頭抱えて髪の毛ガシガシしちゃったよ。←意味わかりませんよね。

そのシーンの次のスチルがなんとも退廃的な雰囲気を醸し出しておりまして。紅百合ちゃんの胸元が開いておりました。

そこで私は、「いいぞ。鴉翅!もっとやれ!」と、思ってしまいました。今度は鴉翅くんの味方をしました。私は、基本的に主人公の味方ですがたまに攻略対象の味方をします。

私、言っときますが変態ではないと思うんですよ。中途半端というかこの先は、あなたの想像におまかせする的なスチルやストーリーを見ると

「その先はなんだろう?」と気になるんですよね。だから、「いいぞ!もっとやれ!」って思うんですよ。

でも、いざその艶っぽいシーンがあると見るのを恥ずかしくて躊躇ってしまうんですよね。

なんだろう…。私、、面倒くさい性格していますよね。自覚しています。

その性格のせいで、艶っぽいシーンがある乙女ゲーム具体的にいうと、越えざるは紅い花、吉原彼岸花は恥ずかしくなってゲームを放置しています。特に、越えざるは紅い花は主人公に声があるので、よけいに恥ずかしくて…。どちらも、VITA版なのでR18ではないのですがね。

私がプレイするのはだいぶ先になりそうです。

R18のゲーム、とてもプレイできそうにないですね…。私には、まだまだ早いですね。

 

鴉翅くんの感想から話がずれてしまって、こめんなさい。

話を戻しますと、「怖いこと、悲しいこと、つらいこと、嫌なことから逃げればいい。キミはなにも見なくていい。全部、隠してあげる。」と鴉翅くんが言います。とても甘美なセリフですよね。魅力的というか。

こんなせりふを言われたら、誰も何も抗えないですよね。

はぁー。私も夢の世界に行きたいなー。ん?でも夢の世界に行ったら乙女ゲームをプレイできなくなるのかな?

過去作品はプレイできそうだけど、新作はプレイできないよなー。と真面目に考えてしまいました。

仕方がないから、現実にいてあげるかぁ。←何様?

なんか、感想からずれてしまいますね。

 

【アキEND】では、学校の登校日にアイちゃんが「ふたりでサボっちゃおっか。」と、いう予想外の言葉にアキちゃんが目を真ん丸にして驚きます。ここでも、私が「してやったり。」って思いました。いつも、余裕そうなキャラが驚いたりするの見るの好きなんですよね。

 

アキちゃんが「事故に合う前やあの館で、ひどいことを言ってごめん。」と謝ります。「自分のことが信じられないから、他人も信じられなかった。」と、言います。

それに対してアイちゃんは「もうどんなことからも逃げない。アキちゃんとちゃんと向き合う。アキちゃんとなら、一緒に強くなっていけると思う。」「い…一緒にいたい、です。」←これ!このセリフも可愛かったなぁ。

付き合ってください。とは言えない感じが、またいいですよね。

はたからみれば、もどかしい距離感だけど当人たちにとっては一歩。一歩。が自分たちには合っているようですね。

この二人がどんな未来を歩むのか、見てみたいですね。

 

鴉翅くんの感想は以上です。感想の半分以上が雑談みたくなってしまいましたが…。

次回は、山都くんの感想を書こうと思います。

 

ブログ村に参加しています。応援、よろしくお願いします♪

にほんブログ村 ゲームブログ 乙女ゲー(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

この記事は、黒蝶のサイケデリカのネタバレがあります。

まだプレイされていない方はネタバレを見るのをおすすめしません。

ぜひ、何も情報を入れない状態でプレイを楽しんでください。

 

 

 

乙女ゲーム再プレイの最初の1本目は、【黒蝶のサイケデリカ】です。

このゲーム、実は過去に2回くらいプレイしているんですけど今まで私、乙女ゲームをプレイする際に全くメモ取らなかったんです。

そうすると何が起こるかというと、「あれ?このゲーム、どんな話だっけ?」とか、「あのシーンで、あのキャラはどんなことを言ってたのだろう?」

など、思い出せなくなるんですよね…。

自分の心の中で感想を言うのなら、「あのキャラかっこよかったなぁー。」など、ざっくりとした感想でいいと思いますが、他の人とプレイした感想を語りあうとき、人にゲームを勧めるときに、ざっくりとした感想だと相手との会話が弾まないので相手も私も困ることになると思うんです。

まだ、困った状況になったことはないのですがね。

そうならないように、相手のためにも自分のためにも感想をノートにメモして、備忘録としてブログに書こうかと思いました。

前置きが長くてすみません。

 

↓ここからは、ネタバレになります。

 

※「黒蝶のサイケデリカ」のバナーに使用されている画像の著作権は、アイディアファクトリー株式会社に帰属します。

 

 

最初は、鉤翅さんを攻略しました。

私、再プレイこれで3回目なので結末は薄っすらと覚えているせいか、鉤翅さんが話すたびに切なくて涙がでて目が腫れました。

鉤翅さん、故人なんですよね。その事実を知っていながら再プレイしているので、彼の言動に胸が締め付けられました。

 

紅百合ちゃんが泣くことを我慢しようとしたときに、「泣きたい時に泣いておかないと、後で笑顔を作れなくなる。そのまま笑顔を作らないでいると、どんどん笑い方を忘れて、気持ちが沈んでいっちゃうから。」と、頭をぽんぽんするんです。そんなことされたら、泣きますよね。

私も泣きました。私には頭をぽんぽんしてくれる人はいないけどね…。

リアルでされたいかというと、どうだろう?って思いますけどね。

頭をぽんぽんされたら、「子供じゃないし。馬鹿にしないで。」と虚勢を張りそうですね。あっ、私の話はどーでもいいかぁ。

つまり、何が言いたいかというと、鉤翅さんに頭をぽんぽんされたいだけです。ハイ。

 

ショートエピソードの【付き合っている人】では恋愛小説の内容に、鉤翅さんは紅百合ちゃんとこういう風に恋愛ができたらと憧れます。

彼の状況からすると恋愛小説のような恋愛は、あまりにも遠いことなんですよね。

鉤翅さんにとっては日常の何気ない会話も出来事も、手をのばしたら届きそうで届かなくて。

だからこそ館での、ほんのひとときの楽しい時間は、彼にとっては大切にしたい。終わらせたくはない。と思ったのでしょうね。

 

【一緒におやつ】では、「二人で寄り添って一緒にホットケーキを作るなんて、新婚さんみたいだね。」と言う鉤翅さん。

口では、「冗談だよ。」と言っていましたが、心の中では「本当ならいいのに。」と思っているのではないかと考えると切なくて、

二人でホットケーキを食べさせあうシーンを目にすると微笑ましい光景なのに、なぜか悲しくなるんですよね。

 

【BEST END】では、紅百合ちゃんは緋影君と鉤翅さんが他の皆のことを騙していたんだと知ります。

自分が死んでしまった人間だと隠し続けて。紅百合の未来に僕がいてほしかった。と、告げます。

彼の本音が聞けたシーンでは、涙がボロボロ零れましたね。

弱い自分を誰にも知られたくないとひたむきに隠すキャラの本音が分かるシーン好きなんですよね。

 

鉤翅さんが「君が、最後に僕たちを助け出して。」と紅百合ちゃんにお願いをします。

その意味がわかってしまったのが悲しくて、つらくて他に方法はなかったのかなぁ。と考えても無駄なことを、やっぱり考えてしまって。

鉤翅さんの希望は、「アイちゃんが現実世界で笑って幸せになること。最初で最後のわがままだから、笑って。」

もう…。どこまでも優しいんですよ。だって、

「紅百合ちゃんたちを助けて、自分が命を落としたことは恨んでないし、後悔もしていない。」って言うんですよ。

はぁ~。いっそ、責められた方が楽なのになぁ。と、私は思います。

このモヤモヤとした気持ち、どうすればいいの…。

 

【鉤翅END】では、紅百合ちゃんが「誰も傷つかない。誰も私を傷つけない。大好きな人と一緒にいられる、明るくて幸せな世界。」を望んでしまいます。

子供の頃の約束を叶えた二人に待っていたのは、幸せな日々でした。雨の音に気づかないふりをして。

 

当人達にとっては幸せ。なんでしょうけど、はたから見れば、それは幸せなのか。と思ってしまうエンドでしたね。

その幸せは、今にも消えてしまいそうで永遠に続くのか不安になりますね。

 

鉤翅さんの感想は以上です。

次回は、鴉翅くんの感想を書こうと思います。

 

ブログ村に参加しています。応援、よろしくお願いします♪

にほんブログ村 ゲームブログ 乙女ゲー(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

こんばんは♪

ラピスです。

今、とある乙女ゲームを再プレイしています。感想の記事は1週間以内に書こうと思います。

今回は、ゲーム歴を振り返る記事です。

乙女ゲームとは、あまり関係ない記事ですが、読んでいただけたら嬉しいです♪

自己紹介の記事でも少し書きましたが、私ゲーム歴約20年なんです。正確には21年ですが、キリ良く20年とします。

20年と聞くと、ガチでやっているゲーマーと思われてそうですが、ライト?ミドル?ゲーマーです。

ゲームをクリアすれば、そこで終わることが多いです。やりこみとかは滅多にしないです。

ガチでやっているゲーマーさんからは、ゲームをクリアしてからが本番だろ。と、思われてしまうかもしれませんが…

なので、色んなゲームやってきましたが知識は浅いです。

そんな私のゲーム歴を覚えている範囲で、大まかに振り返っていきたいと思います。

ゲームを手にしたのは、5歳の頃です。

父がゲームボーイと、ドラえもんカートというソフトを買ってきたことがきっかけです。

そのドラえもんのゲームは、レースゲームでマリオカートのドラえもんバージョンといった内容です。

当時は、夢中になってプレイしていました。

おかげで小学入学の頃には、視力がBといった判定がだされました。

完全にゲームが原因ですね。

それから、ゲームに夢中になるにつれて私の視力がどんどん落ちていくのですが…

まぁ、それはそれとして。

 

次に買ったゲームは、ポケットモンスターの赤を買いました。

そこから、ポケモンにハマりました。まぁ、ポケモンのことはまた別な記事にでも書こうと思います。

 

ゼルダの伝説 夢をみる島も買いました。小学生だった私はギミックが難しく、敵が強くてプレイを断念しましたが、今年Switchでリメイク版が発売されたので、Switch買ったらプレイしてみたいです。

ゼルダの伝説は、他に3DSの時のオカリナと神々のトライフォース2を持っています。

時のオカリナは、何故か知りませんが3D酔いをしまして、めまいと吐き気がしてプレイしたくてもできないので放置しています。

神々のトライフォース2はクリアしました。やりこみ要素は、プレイしていませんが。ゼルダの伝説に関しては、知識が浅いのであまり語ることができません。

 

女の子向けゲームを買いました。前の記事でも紹介をした、きせかえ物語というゲームです。

このゲームにハマり、着せ替えゲーム系が好きになりDSで発売された、わがままファッション ガールズモードは夢中になってプレイしましたね。このゲームはシリーズもので今は、3DSからGirls Mode4 スター☆スタイリストというゲームが発売されています。ガールズモードの詳しい話は、また別な記事にでも。

 

その後は、父にPlayStationを買ってもらいました。

おもちゃ屋さんにいって、PlayStationのソフトを買いに行ったのですが、そこで運命的な出会い!?をはたします。

それが、牧場物語~ハーベストムーンforガール~です。偶然、手に取って買ったんですよ!ここから、私の牧場物語好きが始まったのです。

それから、牧場物語シリーズを色々とプレイをしまして…

牧場物語から派生したルーンファクトリーシリーズも、もちろん好きです。

牧場物語とルーンファクトリーのことだけでも、2~3つ記事を書けそうなくらい長くなるのでまた今度にでも。

 

他に、PlayStationのソフトはテレビアニメで東京ミュウミュウが放送されて、興味をもち東京ミュウミュウのソフトを買いました。

タイトルは調べたら長かったので、省略します。

ざくろおねーさまが好きだったなぁ。青山くんが格好よかったなぁー。調べてみたら、青山君のCV緒方恵美さんですって。

どおりで素敵なわけです。

 

次にDSを買ってもらいました。

ポケモンは、もちろんプレイしていました。

DSで思い出があるのは、当時ずっと楽しみにしていた、おいでよどうぶつの森です。リアルタイムでゲームが進んでいくのが私にとっては驚きでしたね。なぜ、楽しみにしていたかというと友達の家に行ったとき友達がテレビ画面で、どうぶつの森をプレイしていたんですよ。

けど、ゲームをプレイさせてもらえず、横で見ているだけ…

なのでDSでプレイできると知ったときは嬉しかったですね。

 

それからは、3DS→PSP→VITAを買いました。

3DSでは色んなゲームをプレイしましたね。長くなるので省略します。

VITAでは乙女ゲーム以外にペルソナ4にハマりそこからPSPのペルソナ3ポータブル、3DSの真・女神転生IV FINALにも手を出しました。

ペルソナのことだけでも記事にかけるなぁ。なんかいっぱいブログネタがある…。しばらくは、ブログネタに困らないかも。

まぁ。それは、おいといて。

戦国無双シリーズにも手を出しました。別名、草刈りゲームで私、強いわー。と思いながら、敵をばっさばっさ倒していくさまは、プレイして爽快でしたね。戦国無双の好きなキャラクターランキングでも記事にしようかな。

 

あとは、アトリエシリーズですかね。基本、女主人公ゲームが好きなんですよね。素材を採取して、調合して…。楽しかったなぁ。

とあるアトリエのゲームの中で運命的な出会い?をはたすんですが、これもまた今度にでも。

 

VITAでも3D酔いしたゲームがありました。それは、GRAVITY DAZEです。あのゲームはもう頭痛が止まらなくてプレイを断念しました。

懐かしいなぁー。

 

以上です。記事に書いた以外のゲームもたくさんプレイしてきましたが、思い出のあるゲームをピックアップしたつもりです。

それぞれ短くまとめたつもりでしたが、長くなりましたね。

いずれゲーム歴を振り返る記事の乙女ゲームバージョンも書きたいと思います。

ここまで、読んでくださった方ありがとうございます。

 

ブログ村に参加しています。応援、よろしくお願いします♪

にほんブログ村 ゲームブログへ
にほんブログ村

こんばんは♪

ラピスです。

今回は、私の中での乙女ゲームの原点といえるゲームの話を書きます。

乙女ゲームをするきっかけは100の質問でも書きましたが、うたプリのゲームを友達から借りたことです。

ですが、乙女ゲームというジャンルではない恋愛要素を含んだゲームがもとから好きで、友達からゲームを借りなくても遅かれ早かれ自分から乙女ゲームを手にしたと思います。

 

そんな私の最初にプレイした恋愛要素を含んだゲームはゲームボーイカラーのソフトで「きせかえ物語」というゲームです。

私は、ゲームボーイカラーを持っていなかったのでゲームボーイの白黒画面でプレイしていました。

当時は、恋愛要素を含んでいるから買おうと思ったわけではなく。小学生でしたから。

ただ単純に、着せ替えゲームができると思って買いました。

ここで、きせかえ物語の紹介をしたいと思います。

 

きせかえ物語とは?

主人公はマリちゃんといって、魔法の国の女の子です。

お洒落ではないので、相棒の猫ミミと人間界でファッションの勉強をすることになります。

アルバイトや色んな人と出かけることによって、様々な服を作ることができるようになります。

 

<登場人物>

女性もいるのですが、長くなるので攻略対象?といったらいいのかわからないですが、男性陣だけ私なりに紹介をします。

 

・一条晴樹さん

元気系。いつもマラソンしている。よくパスタ屋?で食事した記憶があります。

 

・辻井博之さん

さわやか系。本をたくさん読んでいそう。よく喫茶店で食事した記憶があります。

 

・桜木樹さん

ヤンチャ系?バンドマン。夜に会った記憶があります。

 

たぶん全員攻略?できると思いますが、私が記憶しているかぎりでは一条さんと辻井さんのエンドは見たような気がします。

特に一条さんは、恋愛要素を含んだゲームで初めて攻略したキャラクターで恋愛シーンを今でも覚えています。

その内容が、一条さんとスキーをした帰りに一条さんが運転する車の中でマリちゃんが助手席で寝ているんです。

ふと、目を覚ますと一条さんの顔が近くにあって…

マリちゃんは「??」と不思議そうな顔をしていました。マリちゃんが家に帰ると猫のミミが、

「マリちゃん。あなた、もう少し起きるのが遅かったら一条さんにキスされていたわよ!」というようなことを言われるのですが、

そこで当時の私は、おしい!もうちょっとで…と考えておりました。小学生なのに、私ませた子供だったのしょうね。

補足すると、猫のミミはマリちゃんが外出する際、指輪になって行動を共にしてくれるので、ミミには一部始終を見られていたわけですね。

 

そして、エンディングは一条さんに告白されたと記憶しておりますが、マリちゃんは魔法の国の女の子。元の世界に帰らなければなりません。

実はマリちゃんは中学生で魔法で大人に変身していました。

「私、本当は中学生なの。今までありがとう。」といって魔法の国に帰っていきました。

もう終わりかぁ…と思っていたら、なんと今度はマリちゃんの妹が人間界に来るんです。

2週目の始まりですね。一条さんとの関係は0からスタートとなりますが、作った服はそのまま引き継がれるんです。

一条さんのエンドを見たら確か、ウエディングドレスを作ることができるようになります。ただのドレスだったかな?

攻略対象ごとに違ったデザインのウエディングドレスを作ることができたような…

そのウエディングドレスが今となって考えてみれば、マリちゃんが一条さんを忘れないように残しておく忘れ形見のようなものだったかもしれません。マリちゃんは一条さんの隣でウエディングドレスを着ることは叶わなかったけど…

今、そのようなことを考えたら涙がでできそうになりました。うわぁー。切ないよー。

私、乙女ゲームで違う世界から来たから帰る系のエンド切ないけど好きなんですよ。

きせかえ物語から影響を受けているのかもしれませんね。

 

リメイクしてほしなぁー。Switchソフトとして。色んな服に着替えて、恋愛もできるゲームしたいなー。

今でいうと、ときメモGSシリーズみたいなゲームが近いのかな?ときメモはGS3しかプレイしたことがないので、詳しく書けませんが服を買って着ると攻略対象が反応してくれるのですが、きせかえ物語は服を買うのではなく、ひらめいて自分で作るので。ひらめく条件が何なのか見つけるのも楽しかったんですよねー。

 

きせかえ物語の紹介でここまで書くことができるなんて、自分の記憶力に驚いています。

だけど、昔のゲームは覚えているのに、最近プレイした乙女ゲームの内容をあまり覚えていないとは、どういうこと?

歳のせいかなぁ。ちょっとショック…。

まぁ乙女ゲームは、いつでも再プレイできるのでそのときはメモしながらプレイしようと思います。ハイ。

本当は、違う記事を書いていてそこで、きせかえ物語の話を書いていたら長くなったので記事をわけようと思ってこのような記事になりました。

ここまで読んでくださった方、ただの思い出話につきあってくれてありがとうございます。

 

ブログ村に参加しています。応援、よろしくお願いします♪

にほんブログ村 ゲームブログ 乙女ゲー(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

こんばんは♪

今回は、【乙女ゲープレイヤーに100の質問】に答えてみました。

こういった質問にこたえるのが好きで、ブログを開設したら絶対に書こうと思っていました。

できる限り正直に質問に答えますが、私の回答を見て不快にさせてしまったらごめんなさい。

質問は、100Qどっとねっと様からお借りしました。

長くなりますが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。

 

乙女ゲープレイヤーに100の質問
 
Q.1:お名前は?
ラピスです。

Q.2:現在の所持ハードを教えてください
2DS LL/PSP/VITA

Q.3:今持っている各ハードは何代目ですか?
1代目です。

Q.4:各ハードの使用年数は?
2DS LL→2年~3年
PSP→7年
VITA→5年

Q.5:各ハードの購入動機は?
2DS LLは、3DSが壊れかけていて、牧場物語シリーズをプレイしたかったので購入しました。
PSPとVITAは乙女ゲームをプレイしたかったので購入しました。

Q.6:どのハードの使用率が一番高いですか?
VITAです。

Q.7:乙女ゲーをプレイするにあたり、一番好きなハードは?
VITAです。

Q.8:据置機と携帯機ならどちらが好きですか?
携帯機です。

Q.9:次に欲しいハードは?
Switch Liteが欲しいです。今年中に買おうかなと思っています。

Q.10:店頭買いですか?通販ですか?
店頭買いです。

Q.11:限定版と通常版、どちらを買いますか?
普段は、通常版です。

Q.12:複数買いしてしまいますか?
しないですね。

Q.13:乙女ゲー以外にどんなゲームをプレイしますか?
ポケモン/牧場物語/ルーンファクトリー/ペルソナ/戦国無双/GirlsMode/アトリエなど

Q.14:乙女ゲーのプレイ暦はどのくらいですか?
7年くらいです。

Q.15:乙女ゲーに手を出したきっかけは?
友達から、うたプリのゲームを借りたことがきっかけです。

Q.16:乙女ゲーの情報収集はいつもどこでしていますか?
乙女ゲームを作っている会社のサイトから

Q.17:乙女ゲーを購入するときは、気になったらすぐ手を出しますか?評判待ちしますか?
気になったらすぐ手を出すタイプです。

Q.18:初乙女ゲーのタイトルは?
PSPで、うたの☆プリンスさまっ♪Repeatです。

Q.19:初めてエンディングを迎えたのはどのキャラクターですか?
聖川真斗さんです。

Q.20:今までプレイした乙女ゲーの総数は?
70~80本です。

Q.21:現在の所持ソフトは何本ですか?
30本です。最近は、ダウンロードで購入しています。

Q.22:昨年購入したソフトの本数を教えてください
約30本ダウンロード購入しました。

Q.23:今年は現時点で何本買いましたか?
6本ダウンロード購入しました。

Q.24:現在の時点で今年中に買うであろうソフトは何本ですか?
0本です。Switch Liteのソフトは来年にしようかなと思っています。

Q.25:攻略対象キャラクターの中で一番好きなのは?
うたプリの聖川真斗さんです。

Q.26:苦手な攻略対象キャラクターは?
うたプリの神宮寺レンさんとAMNESIAのイッキさんです。
お二人とも嫌いではないのですが、声がセクシーすぎて私の耳が耐えられない意味で苦手です。

Q.27:好きな主人公は?
ノルンノネットの、こはるちゃんが一番好きです。

Q.28:苦手な主人公は?
今のところ、いません。

Q.29:好きな非攻略対象キャラクターは?
剣が君のカルラさんが一番好きです。

Q.30:苦手な非攻略対象キャラクターは?
今のところ、いません。

Q.31:どういう傾向のキャラクターを好きになりますか?
雰囲気が儚げなキャラクター/お兄さん系/オカン系 です。

Q.32:苦手なキャラクターの傾向は?
声がセクシーなキャラクターです。
耳が耐えられません。

Q.33:プレイ前とプレイ後で一番印象が変わったキャラクターは?どのように変わったかも教えてください
黒蝶のサイケデリカの緋影です。
詳しく書いてしまうとネタバレになってしまうので書きませんが、メインヒーローは王道なシナリオだと思ってたのに、自分が想像していたものと違って驚きました。

Q.34:好きな脇カップリングは?
数乱digitの参河利保子さん×伍代朋江

Q.35:苦手な脇カップリングは?
今のところ、いません。

Q.36:好みの舞台設定は?
和風もの/天使や悪魔が登場するもの

Q.37:苦手な舞台設定は?
難しい言葉が使われているもの

Q.38:乙女ゲー関連の曲で一番好きなのは?
ノルンノネットで、やなぎなぎさんが歌っている「砂時計は空の空」という曲です。

Q.39:オープニングムービーで好きなのは?
ノルンノネット/あやかしごはん/CLOCK ZERO~終焉の一秒~ です。他にもありますが、キリがないので3つにしておきます。

Q.40:好きなエンディングは?
ピオフィオーレの晩鐘で、オルロックのバッドエンドです。

Q.41:「これはねーわ」と思ったエンディングは?
ノルンノネットの遠矢正宗さんのバッドエンドです。
確かハーレムエンドみたいなものがあって、「私、いま乙女ゲームをプレイしているんだよね?」と、戸惑いました。
 
Q.42:「ねーわ」とまではいかないものの、もう少し違った形を見たかったというエンディングは?
黒蝶のサイケデリカの緋影エンドですかね。
あのエンドでは、切なすぎて…

Q.43:好きなメーカーは?
オトメイトです。

Q.44:苦手なメーカーは?
特にありません。

Q.45:好きな原画家は?
悌太さんです。

Q.46:苦手な原画家は?
特にいません。

Q.47:好きなシナリオライターは?
西村悠さんです。

Q.48:苦手なシナリオライターは?
特にいません。

Q.49:好きな声優は?
答えるの恥ずかしいな…
石川界人さん/鈴村健一さん/細谷佳正さん

Q.50:苦手な声優は?
諏訪部順一さん/谷山紀章さん
苦手な攻略対象キャラクターは?という質問でも答えましたが、お二人とも嫌いではないのですが、声がセクシーすぎて私の耳が耐えられない意味で苦手です。
 
Q.51:世間の評判は悪いけど好きな作品は?
どの作品の評判が悪いのか、わからないので答えることができません。

Q.52:世間の評判はいいのにいまいちだった作品は?
ニル・アドミラリの天秤です。艶っぽいシーンが恥ずかしくて苦手です。それ以外のシーンは好きです。

Q.53:自力攻略派?攻略情報ガンガン見る派?
最初は自力で攻略しますが、良くてもノーマルエンド、悪くてバッドエンドしかたどり着けないので2週目からは、おとなしく攻略情報ガンガン見ます。おかげで、恋愛のフラグを折るのが得意になりました。攻略サイト様、いつもお世話になっております。

Q.54:主にどういう順番で各キャラクターをクリアしていきますか?
公式が推奨する攻略順でプレイしています。

Q.55:攻略順失敗したなと思ったことはありますか?ある場合はゲームのタイトルと、その攻略順を教えてください
特にありません。

Q.56:上記のタイトルの理想の攻略順をお願いします。
特にありません。

Q.57:バッドエンディングはどのタイミングで回収しますか?
最後に。他のエンドを回収してからです。

Q.58:印象に残っているキャッチコピーは?
神なる君と 「神様なら、運命だって変えられると思ってた」 です。

Q.59:今までプレイした乙女ゲーの中で印象に残っているセリフを教えてください
記憶が曖昧で思い出せません。再プレイしてメモしておきます。すみません。

Q.60:今までで一番感動した乙女ゲーは?
夏空のモノローグです。

Q.61:今までで一番笑えた乙女ゲーは?
TOKYOヤマノテBOYSです。

Q.62:今までで一番萌えた乙女ゲーは?
ノルンノネットの市ノ瀬千里くん√がもう、こはるちゃんと千里くんが可愛らしくて萌えました。

Q.63:今までで一番シナリオがよかった乙女ゲーは?
夏空のモノローグです。

Q.64:総合して一番好きな作品は?
夏空のモノローグです。

Q.65:ちょっと自分には合わなかったなーという作品は?
もし、この世界に神様がいるとするならば。 です。
共通√が長くて眠くなりました。すみません。

Q.66:合わないなーと思った作品は即刻投げ出しますか?一通りクリアしますか?
即刻投げ出します。すみません。

Q.67:何をもってしてクリアとしますか?フルコンプ?全キャラ攻略?
全キャラ攻略です。

Q.68:好き嫌いはともかく、一番出来がいいと思う作品は?
バッドエンドも出来がいい、ピオフィオーレの晩鐘ですね。

Q.69:攻略対象外のキャラクターで、エンディングが見たかったと思うのは?
今は、思いつきません。再プレイしてメモしておきます。すみません。

Q.70:クリア後のおまけ要素であったら嬉しいものは?
キャストコメントです。

Q.71:クリア後のおまけ要素でこれはいらないかなと思うものは?
特にありません。

Q.72:関連商品とか買っちゃいますか?
一つ買ってしまうと、あれもこれも欲しくなってしまうので買うとしたら、ゲームの主題歌が入っているCDは買うかもしれません。

Q.73:イベントとか行っちゃいますか?
自分からは行きません。誘われたときは行きます。

Q.74:一番散財したタイトルは?
ノルンノネットです。限定版を買っていたので。

Q.75:主人公の名前はいつもどうしてますか?
デフォルト名でプレイします。デフォルト名がない場合はラピスにしています。
 
Q.76:主人公のボイスは付いていたほうがいいですか?
付いているほうがいいです。テンポがよくなるからです。

Q.77:自己投影派?カップリング萌え派?
カップリング萌え派ですね。第三者的立場からみています。

Q.78:いつも何を重視して購入に踏み切りますか?
絵や好きになりそうなキャラクターがいたら購入します。

Q.79:いまいち購入に踏み切れないソフトとその理由は?
DYNAMIC CHORDです。攻略対象にクズがいると聞いているので怖くて買えません。

Q.80:興味はあるけど購入するほどではないというソフトを挙げてください
特にありません。

Q.81:乙女ゲーを評価するにあたり、キャラクター、ストーリー、絵、音楽、声優などのポイントを重視する順に並べてください
絵→音楽→キャラクター→ストーリー→声優 です。

Q.82:すでにプレイして満足した作品でも、移植されたら買ってしまいますか?
追加ストーリーがあるなら買います。

Q.83:移植してほしい作品は?どのハードがいいかもお答えください
Princess Arthur です。 プレイしたことがないので。ハードはSwitchがいいです。

Q.84:リメイクしてほしいと思う作品は?
特にありません。

Q.85:どのくらいの頻度で乙女ゲーを購入しますか?
今までは、月に2~3本購入していました。

Q.86:購入したソフトにはすぐ手を付けますか?積んでしまいますか?
すぐ手を付けます。

Q.87:遊び終わったソフトは売ってしまいますか?とっておきますか?
とっておきます。DLが多いので売ることができないので。

Q.88:ソフトの保管はどのようにしていますか?
大きい箱に入れています。

Q.89:ファンディスク、もしくは続編が出てほしいと思う作品は?
特にありません。だいたいがFDでているので。

Q.90:演出や設定その他で、あまりやってほしくないと思うものはなんでしょう?
特にありません。
 
Q.91:逆に、こういうのもっとやって!というのは?
今は、思いつかないです。

Q.92:乙女ゲー以外の趣味は?
一般ゲーム/手芸/料理 です。

Q.93:日常生活において、乙女ゲープレイの優先順位はどのくらいですか?
今は、優先順位は低いです。

Q.94:乙女ゲーをプレイするに当たってのこだわりは?
こだわりかどうかはわからないですが、ベッドに横になって、プレイします。
夜は、部屋の電気を消してプレイします。目には、よくないことですね。

Q.95:身の回りにあなたが乙女ゲーをプレイしていることを知っている人はいますか?いるとしたら誰ですか?
家族は、ポケモンか牧場物語をプレイしていると思われているはず…
友人の一部は知っています。

Q.96:乙女ゲー化してほしいと思うマンガやアニメは?
「神様はじめました」 ですね。

Q.97:乙女ゲーをプレイしていることのデメリットは?
お金がかかる/1日の時間が足りなくなる/他のことに手がつかなくなる

Q.98:乙女ゲーに手を出したことを後悔していますか?
いいえ。後悔していません。

Q.99:乙女ゲーを止めたい、もしくは止めなければと思いますか?理由もそえてお願いします
思わないです。

Q.100:乙女ゲーの魅力を語ってください
乙女ゲームは、漫画や小説と違って音楽・映像・声などがあり、物語により深く入り込むことができるものだと思っています。
漫画や小説も自分で音楽・映像・声などを想像するのも楽しいですが、私の想像だと限界があるので…
それに、自分の選択しだいで色んなエンドが見ることができること、メインヒーロー以外のキャラクターとも恋愛ができることが魅力です。
 
質問提供:https://www.100q.net/
 
長かった~。
現時点では、このような回答になりました。
乙女ゲームを再プレイしたら、また回答がかわるかもしれません。
ここまで読んで下さった方、ありがとうございました。
 
ブログ村に参加しています。応援、お願いします♪

にほんブログ村 ゲームブログ 乙女ゲー(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

はじめまして。ラピスです。

女性で、26歳です。

ゲーム歴は約20年で、乙女ゲーム歴は約7年になります。

ハンドルネームの由来は、ルーンファクトリーというゲームに登場しているキャラクター「ラピス」から、そのまま使っています。

ここで、ルーンファクトリーの話になってしまうのですが、「ラピス」はルーンファクトリーの中で一番好きなキャラクターです。

その「ラピス」の結婚条件がラピスラズリを渡すことで、ラピスラズリとはなんだろうと思って調べてみると鉱物で、私の例えが下手かもしれませんが見た目が幻想的で夜空を見ているみたいで綺麗だなと思いました。

そのような理由で、とても気に入っているハンドルネームです。

ブログをはじめようと思ったきっかけは最近、乙女ゲームをプレイしても数日後には内容を忘れてしまうため、備忘録としてブログを書こうと思いました。

なので、一度プレイした乙女ゲームを再プレイして感想を書こうと思っています。

私は、攻略に時間がかかってしまうタイプなので、乙女ゲーム感想の記事を書くのが遅くなります。

しばらくは、乙女ゲームに関係する記事を書こうと思います。

よろしくお願いします♪

 

 

にほんブログ村 ゲームブログ 乙女ゲー(ノンアダルト)へ
にほんブログ村