よくぞまぁこんなに簡単に
国の代表を決めたもんだ。
旧自民体制よりも
非常にわかりやすい
派閥 の論理で
国民に何のビジョンも示す事なく
まるで学級委員長でも決めるように
多数決投票が行われた。
支持政党でもないので
党首を決めるなんて
ジャンケンでもアミダくじでも
何でもいいのだが
新党首の最初の言葉が
総選挙はしないから
ノーサイドにしましょう、などと
国民不在のメッセージでは
何をか言わんやである。
自ら、知名度がないことを
セールスポイントにしているようだが
要は、過去に何の実績もない証。
首相の器の代表候補がいない
のであれば
与党は政権を一旦奉還すべきである。
何回でも言わせてもらう。
解散総選挙
直ちに行うべき。
iPhoneからの投稿