紅玉ジュース
1週間前に加工所に出していた紅玉がついに・・・
できあっがり!
どうよ~~。
というのは結果なんですが、
実はいろいろありまして・・・
加工所に出したのは1週間以上前。
出したのは紅玉13コンテナ。
母が「紅玉のジュースはすっぱすぎる」というのでじゃあ最低限の数だけだして、あとはジャムにしましょう。
ってことになったわけです。
加工所に聞いてみたら、ジュースは最低8コンテナから。ってことで残り5コンテナをジャムにすることに。
できあがったら連絡をくれるってことで帰ってきました。
そのときはその週にはできるってことだったんですが。
連絡1週間経ってもこず・・・
待ちきれない私は電話を。
加工所「すみません、ジュースはできたんですけどジャムがまだ・・・」
私「じゃあジュースだけでいいんでとりに行きます!」
加工所「はい・・・」
で、とりにいったわけです。
ところが、
「すみません、実は手違いですべてジュースになってしまいました・・・・」
はっ・・・??
よりによって、一番味がわからないジュースになってしまったとは・・・
ってかさ、だったら電話ではっきりといえよ・・・
しかも前出したときに父の名刺を渡してあって、それで販売する際に必要な番号をとってくれて裏ラベル作ってあったはずなのに
加工所「名前と住所をここに書いてください。」
私「・・・・・」書きましたよ。むかっとする気持ちを抑えつつ。
加工所「じゃあすぐラベルできるので。」
待つ、待つ、待つ・・・・
待ちきれないわたしは事務所の方へ。
私「すみません、なんか女の人と話してたんですけど、いなくなっちゃったんですけど?」
加工所「あー今ラベル作ってるんですよ。お座りになって待っててください」
ってか初めから時間かかるなら言ってよ。
ここで、キレてはいかん。
我慢、我慢。
こんなとこで無駄に怒ってはいかんな。と心に決め、待ちました。
なんとかラベルもでき、ジュースを受けとってきました。
13コンテナから108本の紅玉のジュースができました!
気になるお味は・・・・
うまい!
思った以上のできでした!
次に出したりんごはすべてジャムにしていただくように頼んできました。
早くジャムも食べたいな~。
今度は手違いがありませんように・・・。

