恐怖のB番 | りんごの木の下で

恐怖のB番

今日は最後のB番。つまり遅番でした。


今日はハウス某氏が休みの日。

ハウスってのはかなり重要なのです。

外部からきている客室清掃業者とフロントの間のコミュニーケーションを取り持っている重要な役割を果たしているのです。



それはちょうど早番と遅番の引継ぎのときのことでした。


客も結構来ててそれなりに忙しかったとき。

その電話はなりました。


内線で番号は3009。


つまり客室清掃業者の○幸産業からの電話。




○幸「今日どうなってるんですか??ハウスが休みだからってふざけないでくださいよ!!!!今日最悪じゃないっすか!!禁煙対応とかどうするんですか???今日のインチャージって誰ですか?」



私「・・・Eさんです・・・。ごめんなさい・・・・。」



なんで○幸さんに怒られるの~~??

確かに今日禁煙部屋が満室だったけど・・・・。


めっちゃ泣きそうでした。




っつう悪夢をみました。



ほんとにありえない話ではないのでまじ怖かったです。

起きたら汗びっしょり。暑さではない、これは恐怖の冷や汗でした。


ほんとに今日は禁煙部屋がありえないほど満室だったし、ハウスがいないっていう変な恐怖感が私を悪夢で襲ったのでしょう。。。



実際の最後のB番は順調に終わりました。

あとA番1勤で終わりっす。


ほんとに寂しいな~。