10日は、お父さんの7回目の月命日でした。
まだ思い出すと涙が出てきて、すごく会いたくなるけど、なんとなく悲しい気持ちが身体に馴染んできたようで、悲しさが違和感じゃなくなってきたことが、この先もお父さんが心の中で生き続けるってことなのかなと認識しだしました。
実家に帰った時に、お母さんに、そう話すと、お母さんはやっぱりまだまだ悲しくて、納骨の時期も当初は今月の予定だったけど、もう少し延ばしても良いかなと話していました。
そんなこんなで、お父さんの思い出話を、お母さんと色々してると、突然お父さんの部屋から、コンコンコン♪と壁をノックする音が🚪‼︎
少しびっくりしたけど、なんだか温かい気持ちになりました。