ローソク足1本

1H足

それを見てのトレード

 

5M足をメインでトレードしていると遅く感じる

 

その一本の進行に対して信じていいのか・方向を判断していいのか?と

 

だが考えてみれば当たり前のことだが 5M足12本分 である

その情報量が詰まっている

この結果が1H足1本

5Mベースのスキャルピングで見る価値観は

その1本の中に細かな意味・ストーリー・トレード意義を持たせること

その1本の中で損切りや利確のストーリーがある

その中の起承転結がある

 

みるアングルの違いである

 

1本のローソク足をみてトレンドを決めてトレードする

時間足が上に行くほど損切りも利益幅も大きくなるのが事の理

5Mと1Hを混ぜてやっているとその辺があいまいになってくる

5M足の損切りで1H足の利確・利益幅

整合性があってない

これを合わせるのにはきっちりとした考え分け・それに見合った判断力・経験値・

技量が必要

 

合致するトレードポイントは少ないはず

 

5M足で入ってどっちで出るのか?

スキャルピングかそれより長いスパンの利益幅のトレードか・・・

自分の頭を整理する

 

 

 

1000pips記念

 

 

ダイバー・エントリー

 

結果見てる時間が取れなかったのが幸いしたラッキーエントリー

 

 

1H足

 

ゆっくり見てる時間なくてチラ見程度だったが

矢印のところでローソク足はSMAのかなり下

離れていたはず


 

通常トレンドが転換・SMAをローソク足が抜けていくときは(上昇)

下向き氣味かフラットに近い状態を下から上抜けていく印象 

この時はロ

ーソク足が上がる前にSMAが完全に上向いていたはず

先に上昇を表したSMAがローソク足が上がってくるのを待つような感じ・・・

(要・休みに過去検証)

 

 

無駄なエントリーが多い

ロット数を増やすと負ける

資金が増えない

 

根本的にエントリー箇所が間違っているから!!!

 

正しいエントリー箇所だと価格はエントリーポイントに戻ってくることはない!!!!

 

それ以外は間違ったエントリー箇所

無駄エントリーである!

 

そこから考えると正解といえるトレードは10月の頭から考えても 3回

エントリー・トレード回数は100を超えるだろう・・・

 

3/100 くらいだろう

 

その3回を分析すれば自分にとっての正しいエントリーポイント条件が絞れるはず