1M足 逆張りは全体環境を把握してから
ダイバーに飛びつくと伸びしろで痛い目にあう
下値を伸ばし続ける
1M足 ダイバーは何回も・・・
1H足 縦点線からRSIダイバー状態続くがその前のローソク足上昇の連続で
RSIの計算式に狂いが生じるのが理由らしい
MACDで確認できるとのこと
本当はダイバーではない!
RSI圏内からダイバー数回のダイバー
SMAの傾きで価格戻される
圏内を出る
SMAの傾きがフラットに
価格ダウ理論形成しつつSMANの上に乗る
グランビルの法則
トレンド転換(ダイバー+ダウ理論)
1H足 P波になっている
5M足だと迷わされる
何のトレードをして何pips狙いのトレードをするか!
20~30pips狙いでスキャルプなら5M足でいいが
100pipsからを狙うなら1H足だけ見る方がいい!!
5M足を見ることで
100pips以上を狙狙っているのに5m足の値幅・動きに振り回されていた (-_-メ)
1H足で見た場合SMAタッチで押し目買い、切ったら損切りの判断で終わる話・・・
5M足で何回も転換点と思ったところでロスを重ねる無駄がなくなる・・・
上昇の勢いがだいぶ落ちてきた





