習い事調整完了 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

新たに美術教室に通いたいと言い始めた娘。

時間調整や送迎調整完了ー!


韓国のこの「習い事ハシゴ」ができる制度すごい助かります。照れ 教室が他の教室に迎えに行ってくれたり、送ってくれたりするんですよね。これなかったらうちは習い事できてないので。


スイミングを辞めて、

1. 英語 週5

2. 合気道(ハプキドー)週4

3. 美術    週1


になりました。

勉強系、運動系、芸術系でバランス良いかも。


あ、ハニハニを日本語と考えたら

4. 日本語 週1 (月1)

もですかね。


でもハニハニはなんとなく私の中で習い事じゃないんですよねぇ。まぁ一般的に見たら習い事か。私にとってはサークルみたいな感じかな。


美術の面談行ってきましたが、なんか人見知りの柔らかい先生で、印象が良くてなんだか私が友達になりたいと思っちゃいました。(感想が、ピントズレてる!)

美術についてはまーったく分からないので、良さそうかどうかも分かりませんが、先生が生徒を尊重するタイプの人だなという印象だったので安心しました。誘ってくれた娘の友達と同じクラスになったし、楽しく通ってくれるといいなと思います。