ハニハニ | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

友達と集まってやってるハニハニ(日本語教室)の近況。


ハニハニは、母親たちが持ち回りで先生になって教えていて、半分は外部の先生にお願いして授業してもらう方式にしたのですが。

先生がお忙しくなり一時休止状態になってまして。新しい先生探しを始めたのですが、これがなかなか難しいんですよね。ショック 


でも、やっと新しい外部の先生が決まり、今年から先生の授業が始まりました。今まで母親たちだけで回してたからキツかった…。真顔 このまま落ち着いてくれたらいいな。



私と娘の冬休み(娘、3/2まで2ヶ月休みです…。)の目標。「2年生の漢字をやる」なんですけど。(いや、もう娘来年度3年生なんですけどね…驚き

ぼちぼち頑張ってやっております。


いつも嫌だ〜と言われてこちらも嫌な気持ちになるので、娘に「嫌なときは『やっほ〜い♪』って言ってくれない?」という意味のわからないお願いをしてみました。娘は「やっほ〜い♪」で嫌という気持ちが表現できるし、こちらはそれほど嫌な気持ちにならずスルーできるし。ニヤリ お互い良いのでは?と。ほんとに嬉しいときは逆に「やっほ〜い♪」って使わないから混乱することもないですし。ニヤニヤ


嫌でも「やっほ〜い」って言ってたら楽しくなってこないかな〜という願望。



未だ効果はなし…。真顔




↑娘の漢字「兄」のイメージ。
喋りながら歩き回ってる人。
(※語源とは違います…)