登校 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

登校、いろいろあって近所のママ友(ワーママ)の子を出発40分前に預かり一緒に学校まで連れていくことになりました。


ワーママにとっては小1の壁、大変ですよね。😵

役に立てる事があってよかったです。娘も保育園が同じだった一つ下の子が来てくれるのはうれしいよう。チュー


なんかコロナ禍で去年は学校もほとんどいけなくて、今年は行けてるけど学校ではマスク、友達とは最低限しか話せない、放課後の校庭遊びも禁止、私的な5人以上の集まり禁止…と禁止禁止の生活で、娘の社会性の発達が気になってたから、毎日朝に同じ年頃の子どもと関われるのはこちらとしてもありがたかったりします。


特にうち一人っ子だから、コロナでその辺のデメリットがありすぎる。ショック


最初はぎこちなかったコミュニケーションもだんだんスムーズになってきた気がしています。チュー


問題は私がその子の言ってることがあんまり聞き取れないことかな。ゲロー(大問題!笑)私の韓国語能力の足りなさもあるけど、その子の舌足らずな話し方、それに加えてマスク…の三重苦。


「え?ごめん。聞き取れなかった。もう一回言って!おばちゃん韓国人じゃないからさ〜」とかなんとか6歳児に言い訳する私…。アセアセ


慣れれば聞こえるようになる…かな?真顔