図書館通い | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

コロナ警戒レベルが2になりましたが、

地元の図書館が開いているのが私の中で救いです。ニコ 閉館していた時期も長かったので借りられるだけでうれしい。



うちの近くの図書館では面白い本は予約しないと借りられないことを学び…。それからは予約して順番が回ってきたら借りて…というのになれてきました。ニヤニヤ



最近予約をしてまで借りているのは……


フランスの絵本作家セルジュ・ブロックの『ジューク』っていう魔女のお話。日本語で探してみましたけど多分訳されてなさそう。日本語になってない本を読めるのはなんかお得感ありますね。

短編で読みやすそうで低学年にぴったり。照れ



あとはこれも面白いらしい。
『レイトンミステリー探偵事務所』
本に見えますが、少し漫画っぽい感じ。


後は娘の選ぶ本は学習漫画ばっかりです。滝汗


クッキーランという私の目にはどうも絵が雑に見える学習漫画に娘はハマっています。

まぁこういう系は買う気がしないので大いに図書館で読んでほしい。ニヒヒ

それにしても科学常識だの数学常識だの学習漫画が豊富ですねぇ。


小学校低学年向けの面白い本あったら知りたいです。ちゅー








最近借りた日本語の本。これは近くの図書館からお取り寄せサービスを使って取り寄せました。アプリでうちの市の図書館全部で検索できるので便利です。チュー