海辺のカフェへ | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

土曜日、夫が急に連れていきたいところがあるんだけど…。というのでついていきました。秋晴れの気持ちの良い日。

目的地はいつもよく行く江華島だというので、じゃあ市場も行きたいな〜などと思っていたら。

3時間経っても着かない…。😱
今どこ?と聞くとアンサンだというんです。

は?江華島行くのにアンサンなんか通らないんですよ。びっくり 一体どういう遠回りしてんのかとイライラしてたんですけど。

着いてみたら…江華島じゃないし!真顔
仙才島(선재도)でした。
四時間半かかったし…。ゲロー

それなら最初から泊まりで計画したのにぃ〜。
というか初めてきました。ソンジェ島。
せっかく来るならゆっくりしたかった…。
着いても「いつも行く江華島とは違う江華島みたい」とかアホなこと言ってた夫…。ちょっとボケ始めてきたかしら…。ゲロー


でも、連れていきたいと言ってくれていた海辺にあるカフェは素敵なところでした。
なんか作りがおおらかに作ってあって、沖縄や外国を思い起こさせるカフェで、のんびりできました。




落ち着く〜。






娘はいっぱい貝殻を集めてきました。

行ったときは潮が満ちてましたが、引き潮のときは潮干狩り体験もできるようで、今度はそっちで来てみたいです。ニコニコ