初登校終了〜。 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

心配症で石橋を叩いて渡るタイプのうちの娘。
韓国の小学校入学も給食でキムチが食べられないかもしれない、とか勉強についていけないかもしれない、とか勝手に想像して心配し、行きたくないとか家でずっと勉強したいなどと言うことも多かった娘。

なので早く小学校に慣れさせてあげたかったのですが、コロナでずっと通えない状態でその心配がずーっと続いていたのですが。

初登校。感想は…

チューとっても楽しかった!勉強もテレビで勉強するよりゆっくりやってくれるからちゃんとできてよかった。
チュー給食すごくおいしかった!ケーキとパイナップルが出て全部食べたかったのにケーキがお腹いっぱいで食べられなかった。
チュー今日は最高の日だった。毎日学校に行きたい。

だそうです。

はぁ。良かった…。滝汗
けど…。それはそれで週1登校が不憫すぎる。えーん


娘が家を空けて分かったことは…人がいなかったら家でもそこそこ集中して仕事できる…ってこと…。真顔
はぁ。やっぱり私、集中できてないんですよね、娘が横でオンライン授業聞いてたり課題してたりすると。ショボーン


やっぱり限界だなぁ…。コンブパン(塾)とかにオンライン授業サポートしてもらえるか聞いてみたけどダメだった…。家庭教師になるとうちに来てもらうことになってさらに負担増えそうな気もするし…八方塞がりです…。ゲロー