引きこもりのお供 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

日本から韓国入りしたので外出自粛して基本的に引きこもっております。(韓国でこれだけ感染拡大したら日本から帰国したってだけで濃厚接触の可能性もかなり低いのに引きこもるのバカらしくなってきたけど。アセアセ

【引きこもりのお供1】


日本で買って帰ってきたニンテンドーラボ!


韓国は安くても5万ウォンくらいだったから日本は安い!

工作好きの娘にはぴったり!かなり面白い〜。チュー
6歳の娘でも一人で組み立てられますね!
「これ作ったの誰なん?すごすぎ!」だそうです。
任天堂さんありがとうございます。これはかなり楽しめる!!

やっとニンテンドースイッチが日の目を見ました。
(サンタさんに本体だけもらったから太鼓の達人無料版やるだけで見向きもされてなかった。笑)

自分で作った釣り竿?で釣りして自分の釣った魚が悠々と泳ぐアクアリウムをテレビに写して眺めるという充足感よ。かなりの癒やしニヒヒ


引きこもりの心を癒やしてくれるわ。


【引きこもりのお供2】
引き続き「100さつ読書日記」。
リストの絵本を図書館に借りに行くのがはばかられるので、初めてこれを試しました。

国際交流基金ソウル日本文化センターの郵送貸出!

送料はこちら負担ですがソウル以外の地域なら送ってくれます。ホームページから図書を検索して郵送サービスのボタンをポチっとするだけ。(事前の会員登録は必要)



本の詳細情報からサービスのこのボタンを押して申請。

申請して2日で届きました!


着払いで4,500ウォンでした。ありがたい!
どんどん本読む(読ませる)ぞ〜!もうすぐ20冊突破。


なかなか気軽に出歩きにくい今、郵送貸出サービス良いですよ〜チュー