小学校の放課後教室申請 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

小学校の放課後教室の申請が始まりました。
学校で指定されたアプリからの申請です。
もうスマホ持ってない人とか想定されてないですね。ぶー 全員持ってる前提です。

8時半からなので事前に待機。
それぞれ26人定員で、8:31に申請ボタン押したら…
すでに18番目とかでしたよ。アセアセ
でも無事希望の講座が受講できそうです。デレデレ
あ〜良かった!一安心。

最終的に娘が選んだのは母の予想とは全く違い…

①探求実験科学
②そろばん
③読書
④ロボット科学

でした。

料理や美術やスポーツ系が人気があるようで、すぐ締め切られてました。3時間くらいで大体埋まってたかな。

親として娘に合いそう&やってほしいのは美術とか運動系とかダンスとか漢字とかだったんですけど、やる気ないみたいです。子どものことって案外分かってないですね。滝汗

そしてまさか読書を選ぶとは…。最近の『100さつ読書日記』の成果かもしれません。本が好きになったというのは本当だったのか!?(未だにそれほど好きそうには見えない。笑)それに科学とか好きなのね。というかどこで好きになったのかもう不明すぎる…。真顔 

そして放課後教室の後はピアノ教室行くって言ってたのに、この期に及んでピアノじゃなくて「勉強部屋/塾(コンブパン)」行きたいなどと言い始めました。

ゲロー え?なんで??もう全く理解できない…。
ピアノ買ったし。勉強なんて嫌でもしなきゃいけない日が来るんだから、他のことしてくれ…。