100冊読書日記を始め、実家にあった絵本を読んでいます。(韓国に持っていくには重いので日本で読み切りたい…。)
始めてから娘が
「絵本が好きになった♡」と言い始めました。
さすが副題が「フィンランドメソッドで本が好きになる」だけある!すごいな、フィンランドメソッド。
今日は
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有名な『スーホの白い馬』を読みました。
自力読みするには少し難しいので私が読んであげたのですが…
娘 号泣…。
読まんほうが良かった。悲しくて眠れない。と。
さすがひといちばい敏感な子…。
スーホの白い馬でそこまで感情移入できるとは…。
お友達で自分がHSP(ひといちばい敏感な人)であると自認している子も悲しそうな映画は見ないようにしてる、って言ってたもんなぁ。
娘にも刺激が強すぎるものを避けるストラテジーを教えてあげたほうがいいのかも・・・。
とりあえず読書日記のリストの中のものでも悲しい話は読まないことにしようと思いました。
いろいろ個人差ありますね。
せっかく本が好きになりそうな傾向があるので、このまま好きにさせてあげたいものです。

