小学校入学準備 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

小学校入学準備が新年からやることいっぱい。真顔

就学通知書が届いてないため住民センターにもらいに行くことから始まり。

小学校の「予備招集日(예비소집일)」という事前招集日があり、就学通知書を提出し、書類を貰ってきました。学童や放課後授業などについての資料でした。就学通知書に「予備招集日 ○時に来てください」しか書いてなくて子どもを連れて行くのか持っていくものはあるのか、服装は?などなど分からないことだらけで不安でしたが、ほんとに書類を貰うだけで終わりました。チーン うちの学校の場合は子連れでも何でもよく、服装は普段着、持っていくものも通知書だけ。先生の挨拶もなし。

緊張して損した。チーン


後は予防注射を受けたり、
日本で受けてた予防注射で韓国の電算上に記録されてないものを保健所まで行って登録してもらったり。韓国の病院が電算上に記録するのを忘れてるものがあって確認して記録してもらったり…。

地味にいろいろある…。ぼけー


後は入学書類の記入かぁ…。大きな宿題。冬休みの宿題的に気持ちがどんよりするわ〜。えーん (韓国語書くの苦手だから…)

担任の先生に求めること(800字?)的な項目もありました。チーン 何をどう書こうかな…。日韓関係的なとこ書いとくかな。