保育園の親子遠足 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

4歳の時に行った保育園の親子遠足と
同じところに行ってきました。

2年前は一人も知ってる人がいませんでしたが、今は挨拶できる人が3人になりました。照れ
少し気楽に参加し、バスでお隣になった娘と同じクラスのママと一緒にピザを作るチームになりました。

私が日本人ってことは子どもを通じてみんな知ってるようでした。アセアセ 去年の夏に日本に長く帰ったからか…。知ってるもんなんですね〜。知らないかと思ってました。会話の言葉に詰まったとき「実は日本人なんで〜」みたいに切り出したのに「知ってますよ」的な反応でちょっと恥ずかしかったです。笑


2年前は娘もこの保育園に入園したばかり。仲良しのお友達もまだおらず、友達の輪に入れてない感じが見えたり、私も他の子どもの名前を把握してなかったりしましたが、今回はお友達と仲良く遊んでいて安心しました。チュー


娘がよく「Aくんたちふざけててうるさい」と言ってる子がいるんですが…今回もよくちょっかい出してくる感じ。笑 お菓子をあげようとしてるのに何度も近くに来ては名前呼んで逃げる…とか。これか。たしかに女子的にはウザい。ニヤニヤ というかAくん…娘のことかなり好きだね。笑 でも娘の反応みてると…脈ナシだよ……。



2年前は一人で乗れなかったソリにも一人で何度も乗り。



前回は親がほぼ作ったピザもちゃんと協力して子どもだけで作ることができました。チュー

同じことすると成長をより感じますね!

私はやっと同じ小学校に上がる子のママの連絡先をゲットし達成感。年も近く雰囲気も苦手じゃないママだったので良かった〜。ニヤニヤ