ビッサルムヌィトギ | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

娘が粘土で作ったお皿を持って帰ってきました。

 
「へぇ。これアンちゃんが作ったの?すごいじゃん!上手にできてるね!(^^)」などと話しているとどうやって作ったかなどを教えてくれました。

私「でもさ〜なんでこういう線がついてるの?模様??」

娘「これはこういう風になっとるんよ。決まっとるんよ」

私「そうなん?何の模様なん?」

娘「雨の模様よ」

…へぇ。そうなんだ。しかしなんで雨!?!?


娘「これはね、ビッサルムヌィトギって言うんよ」

私「え?」

全然聞き取れませんけど…滝汗

私「ごめん。もう一回言って」

…何回聞き返しても分からないんですけど〜〜。ゲロー


はい。見つけました。



雨(비/ビ)じゃなくて櫛(빗/ビッ)じゃん!!!ゲロー


ってナニコレ。知らーん。


年長でこれかぁ。全くついていけないです。先が思いやられるな。縄の模様じゃないんスか。
娘よ、母は頼りになりそうにもないから自分でオベンキョー頑張っておくれ。笑い泣き