なわとび考 | 韓国ソウル近郊での子育て

韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

なわとびって意外と難しいんだなぁと思った去年。
娘ができないところからできるようになるまで見せてもらったので何が難しいのかまとめてみました。

1. その場で飛ぶのが難しい 
 その場で飛ぶだけで難しいんですね〜。前に飛んだり横に飛んだり。

2. リズムよく飛ぶのが難しい
 しゃがんじゃったり遅れちゃったり早くなったり。

3. 縄を回すのが難しい
 大きく回すのが難しいし、大きく回そうとすると腕が伸びて結果縄が短くなる現象。笑 ひっかかりますよね〜。

4. 後ろから前に回してるのか前から後ろに回してるのかよく分かってない
 前とびやってたのにいつのまにか後ろとびになってたりする不思議。

5. 飛ぶときに縄を下にするのが難しい
 飛ぶときに手が上に上がっちゃうので逆に飛ぶ時に手を逆に下に持ってくるのが難しい。




なわとび飛べるようになるにはこんなに難関が!!ニヤニヤ (もっとあるかも…。)

でも去年は全く分からなかったなわとびの導入ステップを理解してしまった。チュー 今ならなわとび講座開講できるかも。笑 (やらないけど。ニヤニヤ